
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代最も力を入れて取り組んだこと。 300文字以内
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A.
大学時代フットサルサークル副代表として、交流の幅や活動資金を確保すべく、加入者の増加に注力した。当初約200名が所属していた本サークルは、コロナ禍に加入者が半減し、交流の幅や活動資金が減少した。全加入者が従来の規模を求める中で「新入生100人獲得」を掲げ、以下3施策を行った。1)SNS上で新入生2000人を直接勧誘。2)3か月1回のオンライン行事を月1回の対面行事に変更。これら2施策で、コロナ禍で減少した体験者数の増加を図った。3)新入生対象に入会費半額化。入会費を割引して加入者を増加させ長期的な活動資金の確保を図った。結果、150人が加入し交流の幅及び活動資金減少の危機を脱した。 続きを読む
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Q.
人生最大の決断。 300文字以下
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A.
高校受験の際進学校ではなく商業高校を選択したことである。葛藤点としては、勉強を優先するのか、サッカーを優先するのかであった。商業高校を選んだ理由は、情熱を注いできたサッカーでチームとして高みを目指したいという気持ちが非常に強かったからである。商業高校は資格取得が大学進学に必要不可欠であり、試験日から逆算し5つの資格を全て1度で合格し、自己管理能力を鍛えられたと考える。また、サッカーにおいては県内でも4強に入る強いチームであった為本気で取り組む仲間が集まっていた。その中で自身も死ぬ気で3年間サッカーと向き合い、1つの共通目標に向かって切磋琢磨できた環境は今の自信を形成する大きな経験となった。 続きを読む