
24卒 インターンES
総合職
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Q.
インターンシップの参加を希望する理由
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A.
私は証券業界への理解を深めるために、貴社のインターンシップを志望する。証券ビジネスは、目に見えない無形商材を扱うため、お客様との信頼関係は不可欠である。貴社では「すべてのお客様のために」と考え、顧客の様々なニーズに応え、夢を与えることが出来る組織体制を整えている点に魅力を感じた。これまでの人生において人との関わりを大切にしてきた自分にとって、営業職はとても魅力的である。国内最大手である貴社のインターンに参加し、証券業界の営業部門に身を置く体験をすることで、業務内容や仕事で必要となるスキルについて学び、貴社で活躍するための適性があるかを確かめたい。 続きを読む
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Q.
インターンシップで何を学びたいか
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A.
貴社の社風である「努力する人をサポートする雰囲気」が自分の就職活動の軸と一致していて、インターンシップを通じその雰囲気を直接体感し、現在第1志望である貴社への志望度をより確実なものとしたい。また、営業部門のインターンでは、ビジネスマナーといった社会人の基本から、コミュニケーション能力、思考力、実行力、提案力といった就活の枠にとどまらない、これからの長い人生においても役立つ様々なスキルが身につくと考えている。今回のインターンでは、自分に不足している能力を明確にし、自己成長に繋げたいと考えている。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んだこと
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A.
私は学生時代に学習委員長を務め、校内の学習環境を整え、生徒が集中して勉学に励むことができる環境作りに貢献した。私の学校では、朝ギリギリに学校に駆け込む生徒が毎日50人ほどおり、そのような生徒は朝早いうちは頭が働いていないこともあって、1時間目には眠気眼になる生徒が多いという課題があった。そこで、朝早いうちから生徒の頭の切り替えを図ることで、授業に集中して参加して欲しいと考え、月・水・金曜日に朝学習、火・木曜日には生徒、委員側の意見を取り入れ、代替案として朝読書を導入した。その結果、朝ギリギリで学校に来る生徒が毎日15人ほどに減り、1時間目に寝ている生徒の数も減らすことができた。また次の世代にもこの施策を引き継ぐことで、学習委員会の存在意義を果たすことができた。私はこの経験から、課題の解決に向けて周囲の人と協力し、主体的に行動することの大切さを学んだ。 続きを読む