
23卒 本選考ES
CRA(臨床開発、臨床研究、PMSモニター)
-
Q.
数多くある会社の中から、なぜシミックグループを志望するに至ったのか、あなたの歴史を振り返って説明してください 300
-
A.
自分の持つチャレンジ精神を活かし、『病気で苦しむ世界中の人々を救いたい』という夢を貴社でこそ具現化できると考え志願した。私は祖父を膵臓がんで亡くし、闘病生活の苦しみと現在の医療の限界を感じた。この経験から、画期的な新薬を開発し病気で苦しむ患者様に貢献すると心に誓った。また、中学時代は器械体操、高校時代は弓道と勉学、大学では海外訪問や英会話など常に新しいことに挑戦してきた。そのため臨床開発職として世界中の人々の健康の貢献に挑戦したい。日本初のCRO、国内CRO で初めて海外進出を果たすなどのパイオニアな側面、そして新薬開発のノウハウや様々な疾患に挑戦できる環境に魅力を感じ、貴社の一員として挑戦したい。 続きを読む
-
Q.
学生時代(大学入学以降)最も困難だったことは何ですか。またそれを乗り越えるためどのような行動をしましたか。エピソードを含めて具体的に記載してください。 300
-
A.
人気アイドルのライブ参加である。彼らは日本で最もチケットが取れないと言われているため、確実にライブへ参加できる方法を考えた。都市会場を避け、交通手段や旅費の観点から敬遠される地方会場での参加を目標とした。そのためにライブ日程の発表前に交通手段、宿泊施設の獲得を努力した。都合の良い航空券や会場周辺の宿泊施設は、ライブ日程発表後にすぐ埋まってしまうからである。そこで私はライブ開催日を予測した。会場施設のホームページからイベント予定のある日を除外し、例年の傾向や関係者のSNSなどからも予測した。その結果、予想を的中させ無事にライブに参加することが出来た。この経験から情報収集力して分析する力を学んだ。 続きを読む
-
Q.
あなたが当社だからこそ実現できると考え、実践したいことは何ですか。具体的なアクションプランを記載してください。
-
A.
国際治験のプロジェクトマネージャーに挑戦したいと考えている。私は様々な国を訪れた経験から、発展途上国の生活水準の実態や医薬品アクセスへの問題を認識し、新薬を開発する立場として世界のドラッグラグ解消に携わりたいと考えた。常に時代を先読みし、グローバル化の更なる加速とグローバル化に向けた人材育成の制度、また豊富なキャリアプランを持ち合わせている貴社でこそ、この夢に挑戦できると考える。入社後CRAとして様々な知識や経験を身に着けるだけでなく、社内の英語の教育プログラムにも積極的に取り組みたい。そしてキャリアアップをし、国際治験のプロジェクトをマネジメントする立場として、世界の医療に貢献したい。 続きを読む