
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私は、人と積極的に関わることでその人が必要としていることを想像し行動する、サポート能力という強みを持っています。この強みが特に生かされたのは、大学時代に所属していたバドミントン部のマネージャー業務です。私が入部したとき、マネージャーはおらず、マネージャーとしての役割を確立することが最初の課題でした。まず、選手が自分に必要だと感じること、現在苦労していることなどを聞き、新たにマネージャーとしての仕事を提案することで選手のサポートに尽力しました。それまで選手自身で行っていた時間管理やシャトルの管理を私が代わりにやることで、選手は筋トレをしたり、他の人のプレーを見て研究したりと隙間時間を自分のために使えるようになりました。また、選手が各自家で行っていて、睡眠時間や学業の妨げになっていたラケットのガット張りを私が請け負うことを提案し、選手の睡眠、学業への時間の確保によって、選手のプレーの向上にも繋がりました。以上のように、人の話をよく聞き、自分に出来ることを想像し実行できるサポート能力に私の強みがあります。この強みは、人と人を繋げる、人と企業を繋げるという業務内容で、必ず活かせると考えています。 続きを読む
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Q.
ガクチカ
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A.
学生時代に頑張ったことはバドミントン部の主務の仕事です。大会の申し込みやホテルの予約、イベントの企画、運営などの事務仕事を全て担っていました。私が主務の仕事を頑張れたのは、部員たちが頑張る姿を見せてくれたからです。勝って喜ぶ姿、負けて悔しがる姿、毎日一生懸命に練習している姿を見せてくれたからこそ、彼らがバドミントンに集中出来るように、彼らの頑張りに応えられるようにと、自分も頑張ることが出来ました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は、人と深く関わる仕事がしたいと考え、貴社を志望しております。私は大学時代に所属していたバドミントン部でのマネージャーの業務を通して、人の話を聞き、その人に合わせた提案をすること、人をサポートすることに大きなやりがいを感じていました。この経験から、人と人、人と企業をつなぐ、という人と関わる仕事ができる人材業界に魅力を感じております。その中でも御社の、クリエイターと熱く向き合うという理念、ダブルサイドエージェントでの業務という点において、人と深く関わり、誰かにとっての必要不可欠な存在になる、という私の目標も達成できると考えております。入社後は、サポート能力という私の強みを、お客様と企業様の懸け橋になることに活かし、御社に貢献したいと考えております。 続きを読む