
23卒 本選考ES
営業職 エージェント
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Q.
趣味特技
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A.
・趣味 ラーメン巡り:〇〇ラーメンが特に好きです。〇〇ラーメンは、駅から遠いお店が多くアクセスは悪いです。〇〇ラーメンをもっと食べたいという思いから、運転免許を取りました。私は、好きな事のためなら努力を惜しまない人間です。 カフェ巡り:私はアルバイト先のカフェのSNS管理を行っています。#カフェ巡りという投稿を見ることが好きで気に入った投稿のお店には、実際に友人と行きます。私は自分のその行動をアルバイト先で、活かせるのではないかと考え、SNS管理を任せてもらえないかと、オーナーに提案しました。それからは、自分から提案した責任を果たすため、自分の好きを仕事にして、日々カフェを巡っています。 サッカー観戦:様々なクラブチームから、招集され、国のために戦う日本代表の試合を観戦することが趣味です。 ・特技 ラテアート:アルバイト先で習得したもので、お客様を笑顔にすることが出来る特技です。 続きを読む
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Q.
私はこんな人間です。(自己PR)
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A.
アルバイトリーダーとして、多くの仕事を任されてきた経験から、様々なことに対応できます。アルバイトでは、お客様の 立場になって考えることに注力しました。その経験として新メニュー考案が挙げられます。ティーソーダという商品に、フ ルーツジャムが入っていました。店舗で働いていて、炭酸は飲めないが、フルーツフレーバーの紅茶に魅力を感じているお客さんが多いように感じました。ストレートティーがあるので、カスタマイズとして選択できればと考え提案したところ、メニュー化された経験があります。また、お店の雰囲気づくりにも注力しました。私が働いているカフェは、緑を大切にし た商業施設にあります。私は、珍しい商業施設の形態を活かしたお店の雰囲気作りはできないかと考え、植物を置くことを提案しました。お店にあった植物を定期的に交換し、日々のお客様との会話につなげています。お客様を一番に考え、お店作りに注力しても、経費の面での課題が解決しない限り、赤字を黒字にすることが出来ませんでした。課題を考えたところ「食品ロスと人件費が多いこと」の2つが挙げられます。そこで私は“自分にできる事は何だろう”と考え二つの取り組みを行いました。一つ目は、食品ロスについてです。店舗の在庫を把握できていないことが食品ロスが増えることの要因であると考え、在庫・ロス管理を提案し、Excelで管理シートを作成・運用しました。二つ目は人件費についてです。スタッフは、同 じ研修を受けていますが、個人差が生じます。そこで、シフトコントロールを行いました。その結果、食品ロスに関しては 20万→5.5万、人件費に関しては150万→120万まで削減することが出来ました。私は、1つの課題解決に満足せず、根本的な課題解決まで、分析・行動を行い、解決まで導く、根気強い人間です。 続きを読む
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Q.
「これまでの人生の中で、思い入れを持って打ち込み続けてきた事」 そして「それによって周りの人にどんな良い影響を与えたか」 具体的なエピソードなどを交えてお書きください。
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A.
私がこれまでの人生で思い入れをもって打ち込み続けたことは、「人との関わり」です。小さいころから、人に笑ってほしい・人のために何かしたいという気持ちが人一倍強く、人と関わることが好きでした。学生生活の中でも、積極的に実行委員をやるなど、たくさんの人との関わりを重視してきました。 アルバイトが出来るようになってからは、お客様と接する接客業を高校1年生から今まで約6年間してきました。その中で、お客様が喜び笑顔になるのはどのような事か、そのために私ができる事は何か常に考えながら、働いていました。お客様を喜ばせるには、会話や表情、つまりお客様との関わりの中で、何を求めているのか読み取る必要があります。私は、現在カフェでアルバイトをしています。私自身、カフェで過ごす時間がとても好きで、その素敵な時間をひとりでも多くの方に過ごしていただきたいという思いがあり、人との関わりを重要視して打ち込んでまいりました。例えば、メニューが分からず「とりあえずコーヒーで」と注文される方が多くいらっしゃいます。私自身、カフェに行った際後ろが並んでいてメニューをゆっくり見ることが出来ず、カフェラテしか頼めなかったという経験があります。せっかく来てくださったお客様に満足していただくため、そういったことが起きないように努めています。まず、メニューを見て少しでも悩まれていたら、「当店のご利用ははじめてですか」と声をかけるようにしています。そこから自然と会話が広がり、商品のご案内をすることが出来ます。その際、後ろでお待ちのお客さまには、別のスタッフがメニューを配ったりするなど、お客様の大切な時間を無駄にしないよう心がけております。常連のお客様に対しては、カスタマイズのご提案や商品のちょっとした知識、何気ない日常の会話をするようにしています。お客さまからは、あなたがいるから駅から離れているけどここのカフェに来てるよなど、お褒めの言葉を何度か頂いたことがあります。 このような人との関わりに思い入れを持ち打ち込んできた結果、お客様はメニューをしっかりと把握してから好みに合った注文をすることができ、カフェで過ごす時間の満足度が向上しました。お客様から実際に「どういうものかわからなかったけど試してみたら私好みの味だった」などのお褒めの言葉をいただきました。また、お店としては、私のお客様との関わりで、有料カスタマイズや軽食の追加注文などで客単価が上がったこと、会話を通じてリピート率が上がりました。これが私の周りに与えた良い影響であると考えます。 続きを読む