
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR(OpenES)
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A.
私は,計画力の高さに自信がある。なぜなら,アルバイトを3つ掛け持ちしながらも、大学の授業単位を落とさないようなスケジュール管理をした経験があるからだ。掛け持ちする上で,ダブルブッキングしてしまうこと、勉強が疎かになることの2つの懸念点があった。そのため、アルバイト毎にシフト時間にルールを決めて固定化する、休憩時間や移動時間を有効活用して勉強するなどの対策を講じた。結果,大学やアルバイトに遅刻欠席することも授業単位を落とすこともなかった。この経験により、タスクに優先順位をつけ、先を見据えた計画を立てて実行する力を得た。今後は,この計画力を生かして効率よく業務を行うことに加え,1つ1つの仕事を”ただこなす”だけでなく,責任を持って決められた期限までに十分な成果を出せるように意識づけを行なっていく。 続きを読む
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Q.
学生時代最も打ち込んだこと(OpenES)
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A.
化学実験において予習を十分に行い、知識をつけた上で「なぜ」を理解することに注力した。なぜなら、大学での実験は高校までに比べて専門性が高く、テキストを見ながらただ作業して終わらせるだけでは理屈がわからず、自身の技術や知識の向上が見込めないと考えたからである。予習の段階で、使う物質の性質や反応原理について文献を使って調べる,わからないところは教員に聞くなどして,より詳細に理解するよう努めた。これにより,実際に手を動かした時に1つ1つの操作に対して意味を考えて取り組むことができた。結果,全体平均3.25のGPAに対し,実際に操作を行なった対面での実験科目では平均GPA3.62の高い評価を得た。これからも、物事に対して「なぜ」を考え、知識や技術を習得するための努力を怠ることなく、新しいことにも積極的に挑戦していきたい。 続きを読む