東芝デジタルソリューションズの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
東芝デジタルソリューションズの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
東芝デジタルソリューションズの 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年8月31日 3次面接以降落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
東芝デジタルソリューションズの 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
東芝デジタルソリューションズの本選... 続きを読む(全123文字)
注意すべき選考ステップ AI要約
グループ各社と併願してエントリーシ... 続きを読む(全188文字)
最近の選考フロー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- リクルーター面談・人事面談
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年4月
- WEBテスト
- 2026年4月
- 1次面接
- 2026年4月
- 2次面接
- 2026年4月〜5月
- 3次面接以降
- 2026年4月
- 内定
- 2026年4月
東芝デジタルソリューションズの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている13,205件のIT・通信業界の企業の平均は6.4倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
東芝デジタルソリューションズの 早期選考の情報
AI要約
早期選考の有無に関するデータはまだ... 続きを読む(全23文字)
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
東芝デジタルソリューションズのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より17%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
東芝デジタルソリューションズの 本選考対策
志望動機
東芝デジタルソリューションズの内定者の志望動機の共通点 AI要約
内定者の志望動機には、ITを通じて... 続きを読む(全217文字)
総合職
22卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 東芝デジタルソリューションズを志望する理由を教えてください。
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A. 貴社に入社してCPSを用いて製造業の課題である柔軟な工程変更や製造量の変更の対策に取り組みたいと考えております。昨今コロナ禍の影響により製造業は自粛期間の影響により工程の変更や社会情勢に合わせて柔軟な製造量の変更の対応に追われています。しかし、従来通りの行い方では対応が行えず業績不振に陥ってしまう企業も多く存在しており、昔から技術大国として発展してきた日本を支えている製造業の方々に対して、今度はICTを用いて問題を解決し支えていきたいと考えました。そのため私は、貴社でICT技術を用いて急な製造工程の変更や製造量の変更に柔軟に対応できるようなシステムの設計を行い製造業に貢献していきたいと考えています。
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技術系(システムエンジニア)
21卒 / 岡山大学大学院 / 男性
- Q. 東芝デジタルソリューションズを志望する理由を教えてください。
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A. 私が東芝デジタルソリューションズを志望する理由は、人工知能の研究開発に携わり、人々の暮らしを便利にできるような製品・サービスを開発したいと考えたからです。東芝は人工知能の研究開発を長年行っており、多くのノウハウが蓄積されています。また、今後、AIやIoT分野に関して積極的に力を入れていくことが発表されました。中でも、私は特に人とモノ・知識を人工知能によってつなげるという貴社の人工知能サービスに興味があります。私自身、研究では人と機械とのコミュニケーションに関する研究をおこなっています。私は、人と知識、モノをつなぐ役割を果たす人工知能開発に携わりたいと考えているため、私は東芝デジタルソリューションズを志望しました。
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エントリーシート
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 【学生時代に力を入れて取り組んだこと】(500)
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A. 180人所属するダンスサークルで一年生の退部率を減少させたことだ。この取り組みのきっかけは、多くの一年生が退部してしまうことでサークルを後継していけない、という危機感を強く覚えたからだ。まず退部理由が不透明だった為、退部者全員にヒアリングを行い、皆で踊る楽しさの共感不足を課題だと捉えた。その為、全学年で一つの作品を練習・発表するイベントを企画した。その中でも私は作品作りの役割を担った。皆で踊る楽しさに加え、全員が達成感を味わえる作品にしたいという思いがあったからだ。この思いを実現するために、一体感を高められるようなペアで行う振りや顔を見合わせる振りを取り入れた。そして、全員とコミュニ―ケーションをとって性格や技術力を把握し、その人の個性を活かす配置にしたことで誰もが主役になれる作品を作り上げた。このようにして皆で踊る楽しさを実感させ、やりがいの創出を行った結果、昨年と比べて退部率20%減少を達成することが出来た。さらに練習参加率も向上し、サークルの活性化にもつながった。以上のことから、自発的に課題を発見し、周りを巻き込みながら解決することで組織の安定化と発展を達成できることを学んだ。
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総合職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 【学生時代に力を入れて取り組んだこと】 (改行はしないでください) 500文字以下
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A. 個別指導塾のアルバイトで独自の指導法を取り入れたことです。各生徒の理解度に差があることが当初の課題であり、原因は個別指導塾であるにも関わらず、全生徒に標準レベルの同じ教材を用いた指導体制が取られていることだと判明しました。個別指導塾の強みは個々に寄り添った指導を受けられる点だと考え、生徒のレベルに応じた2つの対策を講じました。1つ目は「教材の選定」です。塾指定の教材は解説が詳しく良い点もあったため、既存の教材に加えてレベル別の問題集を取り入れることで、個々に適した指導を実現させました。2つ目は「確認テストの実施」です。生徒のレベルに応じてオリジナルのテストを作成し、定期的に生徒の理解度を確認することで教材や指導法の改善を繰り返しました。特に、学校の定期テスト前にはそれぞれの学校の問題傾向に沿ったテストの作成を心掛け、生徒の成績向上に繋げられました。その結果、9人の受験生を第一志望校に合格させることができました。この経験から既存のやり方に囚われず、自ら考え、新しい方法で課題にアプローチすることの大切さを学びました。
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面接
総合職
22卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 学校の成績について。
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A. A1,学校の成績がいいという話でしたが、大学院生は授業が軽めのため成績が高くなっている。 学部生のころはかなりぼろぼろの成績でした。 Q2,しかし大学院生になってからはまじめに頑張っていたみたいですね A2,学部生のころにこのままではだめだと感じ、やりたい研究も見つかったため大学院生に4年生からは一生懸命頑張りました。特に研究のためにおこなった勉強などは興味があったため楽しかくおこなうことができました。 Q3,その中で計算化学の研究で化学ではなくなぜITのほうに? A3,計算化学の研究を行うにあたりコンピューターの知識が必要なことや、従来の方法では解析が行えないことがあり新たに解析ソフトウェアをプログラミングを用いて作成した経験から徐々にITを用いて問題を解決することが楽しく感じてITを用いた会社に入りたいと考えたためです。
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総合職
22卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. なぜIT業界なのか。専攻学科とちがうため。
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A. 幼少期のころからITに触れることが多く漠然と興味を持っていたが、化学にも興味があったため大学は化学を選んだ。しかし、大学で研究を選ぶ際に、計算化学という計算機により分子シミュレーションを行うことで研究をするものに出会い、ITも化学もやれる自分にとって最高の学問だと思いその研究を選びました。この研究を大学院にも進み続けていくなか研究を進めるためには従来の方法だけではうまくいかにことも多かったため、新たな解析ソフトウェアの開発などを行ってきました。その際、自分はITを用いて問題解決に向かうために物事を考え実行してくのが楽しいと感じました。そのためITを用いて社会貢献を行える企業を軸として就職活動をおこなってきました。
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東芝デジタルソリューションズの 内定者のアドバイス
求められるスキル・能力、人物像 AI要約
論理的な思考力と、自分の考えを相手... 続きを読む(全165文字)
対策として必ずやるべきこと AI要約
企業研究を通じて、同業他社との違い... 続きを読む(全172文字)
入社を決めた理由・迷った企業
東芝デジタルソリューションズに入社を決めた理由 AI要約
東芝デジタルソリューションズの内定... 続きを読む(全132文字)
入社を迷った企業
東芝デジタルソリューションズに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全40文字)
東芝デジタルソリューションズの 本選考体験記をステップから探す
- 企業研究
- 志望動機
- エントリーシート
- 説明会
- OB・OG訪問
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- リクルーター・人事面談
- 面接・動画選考
- 内定者のアドバイス
東芝デジタルソリューションズの 選考対策
東芝デジタルソリューションズの 会社情報
| 会社名 | 東芝デジタルソリューションズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウシバデジタルソリューションズ |
| 設立日 | 2003年10月 |
| 資本金 | 235億円 |
| 従業員数 | 3,632人 |
| 売上高 | 1684億5600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 島田太郎 |
| 本社所在地 | 〒212-0013 神奈川県川崎市幸区堀川町72番地34 |
| 電話番号 | 044-576-6300 |
| URL | https://www.global.toshiba/jp/company/digitalsolution.html |