
東芝デジタルソリューションズのインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報
東芝デジタルソリューションズ株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。東芝デジタルソリューションズ株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
東芝デジタルソリューションズの インターン
東芝デジタルソリューションズの インターンの評価
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
2.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
5.0
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
5.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
3.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
5.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
4.0
- 学生のレベル
-
4.0
- テーマの面白さ
-
3.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
4.5
- 自己成長
-
3.5
- 内定直結度
-
2.5
- 学生のレベル
-
4.5
- テーマの面白さ
-
3.0
東芝デジタルソリューションズの インターンの概要
| 課題・テーマ | eラーニング導入に向けたRFI作成や提案活動 |
|---|---|
| インターンの形式 | ワーク・ケーススタディ |
| 会場 | 川崎本社 |
| 参加人数 | 学生2人 / 社員16人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
東芝デジタルソリューションズのインターンシップは、75%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている12,810件のIT・通信業界の企業の平均に比べて5.9%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、IT・通信業界の企業の平均に比べて16.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
東芝デジタルソリューションズの インターンの内容(28件)


24卒 冬インターン
1日目は完全オンラインで講義形式でした。学生同士の交流の時間や会社の説明などが行われました。2~3日目はグループワークを行いました。2日目が対面、3日目がオンラインでした。4日目はグループワークを行いました。対面で行いました。また、社員の方が実際に行っているミーティングに参加させて頂きました。5日目は主に資料作成を行いました。最後に対面でプレゼンを行いました。
続きを読む
22卒 夏インターン
東芝グループ全体のインターンシップ合格者のオリエンテーションがありました。 内容は、技術公演、プレゼン・マナー研修、先輩社員との座談会です。 技術公演は一方的に話を聞いているのみでした。マナー研修では、実際にパソコンの前で体を動かしたりして、社会人になるにあたって持つべきマナーを学べました。座談会は人数が多かったため少数に分けて先輩社員の話を伺いました。それぞれの部門に分かれてインターンシップを行いました。東芝デジタルソリューソンズでは、 最初に東芝との関係、事業領域など会社説明会が行われました。その後、複数の社員の方の話を伺いました。
続きを読む
22卒 夏インターン
1日目は、東芝グループ全体のインターンシップ合格者が集まったルームで技術講演・ビジネスマナー研修・プレゼン研修・社員座談会が行われた。 技術講演では、東芝の核となる先進技術が紹介された。ビジネスマナー研修・プレゼン研修では、実際に新卒社員の教育を担当している講師の方から指導をいただいた。 社員座談会の前に学生同士でグループに分かれてお互い自己紹介をした後、質問したい内容を共有することで効率的に質問できるように事前準備をした。本来の現場受入であったら交流できなかったであろう、別テーマで受入される学生とコミュニケーションがとれた。2日目は分社ごとに分かれて、受入予定だった会社の詳細について説明を受けた。東芝デジタルソリューションズのセミナーでは、受入先が所属する部門以外も含めて説明を聞くことが出来たので、東芝デジタルソリューションズ全体について理解が深まり、この後の就職活動において幅広く活かすことが出来る情報が手に入った。
続きを読む東芝デジタルソリューションズの インターンに参加してみて
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
事業内容は興味あったのですが、仕事内容にあまり興味を持てなかったことです。AIテクノロジーに興味はありますが、違う製作過程で関わりたいと思いました。志望度は下がりましたが、自分がどの工程に関わりたいのかまで考えようと思うきっかけになったのでよかったです。
続きを読む志望度が上がった理由は社風が自分に合っていると感じたからです。対面でのインターンであったため、社員の方の雰囲気や実際のミーティングの雰囲気を体感して柔らかな雰囲気を感じました。また、企業のもつ技術力に魅力を感じたからです。ワークを通して東芝の事業について調べるにつれ、非常に高い技術力を持っていることを感じました。
続きを読む現場実習は叶わなかったが、東芝が「技術」に対して熱く向き合う企業であることは十分に感じて、とても魅力的に感じた。また、インターンシップ参加者は大学OBの方からコンタクトを受けてオンライン面談の機会が設けられるので、多方面からの情報が手に入り企業理解がかなり深まった他、疑問点もかなり解消された。結果として、本選考へ是非進みたい企業に感じた。
続きを読む東芝デジタルソリューションズの 本選考への優遇・早期選考があるか
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加によって事業への理解が深まったからです。インターンシップ選考のために説明会や企業ホームページで事業内容を確認しましたが、なかなか理解することができませんでした。インターンシップに参加することで時間を使って自分の疑問点を鑑賞することができ、企業理解を深めることができました。
続きを読むインターンシップ参加者限定のイベントやOBの方との交流の機会が与えられたからです。 優遇されることはないと思いますが、交流の機会を生かすことで、企業理解が深まって面接で有利になると考えました。
続きを読む今回のインターンシップに参加すると、大学OBの方から連絡をいただきオンラインで面談を受けることが出来る。私の場合は、このOBの方がとてもよくしてくれて、他にももう1名より若手のOBの方も交えて面談を設定してくださった。 他でも、秋に夏季インターンシップ参加者限定のイベントに招待され、会社理解をさらに深めることができた。
続きを読む参加後の就職にどう影響したか
志望業界は絞り込めていませんでした。メーカー、金融業界やIT業界を志望していました。メーカーは自分が理系の大学院生ということもあり、そのバックグラウンドを活かして研究をしていきたいと思い志望していました。金融業界は自分が金融や経済に興味があり、知的好奇心が満たせそうだと思って志望していました。IT業界も同様に最新のテクノロジーを活かすことに興味があったため志望していました。
続きを読むIT業界ということもあり、大学時代にIT系の学部の社員が多いと思っていましたが、実際は様々な学部出身の社員がいて、化学系の研究を行っている自分でも勉強をすれば活躍することができそうだと感じました。また、大きな会社のため上下関係がかなり厳しいイメージを持っていましたが、実際は年次問わずに意見を発信していて風通しのいいイメージを持ちました。
続きを読むメーカー志望であったため、東芝にも応募しました。メーカーの中でも詳しくどの工程にかかわりたいかは考えておらず、インターンシップを通して自分に合うと思ったら志望しようというくらいの気持ちでした。 その他には自動車メーカーを志望していました。こちらも車が好きという理由だけで、業界は絞れていませんでした。
続きを読む一口に車やAIにかかわりたいといっても、多くのかかわり方があることを学びました。自分が上流・下流、工場・デスクワーク・研究などどの工程に関わりたいかを明確にすることが必要であると思いました。 しかし、参加後も変わらずメーカー中心に就職活動を続けています。企業の大きさについてはあまり重視していません。
続きを読む夏前は、ITに関する企業を幅広く見ていて、製造業だと総合電機メーカー・自動車関連企業を見ていて、その他にはITコンサルの企業も見ていた。そしてこれらの企業には実際に夏インターンに応募していた。IT関連を見ていた理由としては、自身の専攻に近い領域であるため、自分の強みが活かしやすいのではと考えていたため。
続きを読む製造業の会社でも、SEの職種であれば技術者に振り切ったキャリアとは限らないということが理解できた。そのため、ITコンサル系の会社ではなく、メーカーに勤めたい意欲が増した。 また、東芝デジタルソリューションズでは、SEの中でも職種が細分化されていて、自分がどこに適性があるのかを十分理解しなければならず、このためにはインターンシップへの参加がとても役立ったと感じた。
続きを読む東芝デジタルソリューションズの インターン当日の感想
参加して学んだこと
他社のインターンではなかなか経験できないような実際のミーティングへの参加や、大きな金額が動く瞬間に立ち会えたことはとても刺激になりました。また、対面で参加したため社員の方の雰囲気やオフィス環境を実際に体感することができ、働くことのイメージを明確に持つことができました。
続きを読む事業内容には関係ありませんが、マナー研修では役立つ知識を得られたと思っています。 また、女性の技術者の方の話も伺えたことです。女性でも入りやすい雰囲気を作っているのかもしれませんが、質問をする社員の女性技術者の多さが印象的でした。そして全体的に社員の方が優しかったです。
続きを読む技術講演に関して、私の研究分野と近い講演に関しては、少し踏み込んだ質問をすることができた。ここで、アカデミックと企業とで、研究開発に求められるものの違いが分かり非常に興味深かった。また、現場受入であったら交流できなかった学生とコミュニケーションをとれたことは良かった。
続きを読む参加して大変だったこと
最終日までに資料作成を行わなければならず、構想を考えることに時間を使ってしまったため資料作成の時間が少なくなってしまって急いで進めた時はとても大変でした。また、東芝の技術を用いた事業を考えたため、実際にどのような事業が存在するのか知る必要がありましたが、展開している事業がとても幅広いためそれを把握してどれを用いればいいのか選択していくのは大変でした。
続きを読むインターンシップがオンライン開催になってしまったことです。初めは、現場に行って社員の方のそばで仕事内容をみれたり、実際に業務の手伝いをできるといわれていたため社風や仕事内容を理解できると思っていました。しかし、部門について知れる機会が一日になってしまったので普通の説明会と同じような内容で、インターンシップと説明会の差別化ができませんでした。
続きを読む技術講演では、さすが技術の東芝といえるような、専門性の高い講演内容であったためついていくのに必死であった。また、古き良き日系企業のイメージそのままに、インターンの開始時間が早く、朝から講演メインの内容が続いたため少し散漫になってしまった時間帯もあった。
続きを読む印象的なフィードバック
インターン中は社員の方が常駐されていて、ワークに詰まったときは手を差し伸べてくれました。新規事業を考える際には現時点であるサービスとどのように差別化できているのかを考えることが大切だということを学びました。
続きを読むフィードバックは特になかったのですが、社員の方が「今日の話を聞いて本当に入りたかったら、また説明会などに来てほしい」といわれたことが印象的でした。どこでもいいではなくて、ちゃんと自分に合うと思ったところに入るべきという考えを推してくださいました。
続きを読む基本的に、各セクションで質問タイムが設けられているので、技術的な質問や就活的な質問のどちらも受けて下さった。特に、社員座談会のセッションでは事前に学生同士で質問したい内容を共有するので、効率的に様々な質問に答えてもらうことができた。
続きを読む参加学生が評価した東芝デジタルソリューションズの インターンの選考難易度 2.8/5
東芝デジタルソリューションズの インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- エントリーシート
- 最終面接
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
参加学生の詳しい学歴を聞く機会はなかった。学部生は3割ほどだったように感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
- 最終面接
参加人数 : 5人
参加学生の大学 :
オンライン開催になってしまったことで他の学生との交流がほとんどありませんでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
- 最終面接
参加人数 : 2人
参加学生の大学 :
全員理系大学院生でした。研究テーマはIT系を行っているわけではなく、化学や生物などの人もいました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
インターンES

26卒 インターンES
- Q. 当社のインターンシップの志望理由をお答えください。
- A.

25卒 インターンES
- Q. 志望理由
- A.

24卒 インターンES
- Q. 志望動機
-
A.
ICTを活用して変革をもたらし、自らのやりがいを感じられるであろう業務を体験して理解を深めたいと思い、本インターンシップを志望している。近年、私は世の中のICT化が急速進んでいると実感している。身近な経験ではキャッシュレス決済がある。店舗での支払いでこれまでは財布を持ち運び、開き、お金を数えて出すという工程を踏んできたものが、バーコード決済によって短縮され、スマホ一つでワンタッチで可能になり手間と時間の削減ができた。また、研究で行う手動ならば1時間ほどかかる解析作業が、Pythonによる画像解析を用いることで5分ほどに大幅に時間が短縮された経験がある。これらの経験から、ICTの可能性に大きく感動し、将来ICTを用いて世の中に変革を与えていきたいと考えるようになった。また、私はアルバイトとして個別指導塾の営業として働き、新規来塾者と面談を行って契約の提案を担当していた経験がある。この経験を通して顧客の抱える潜在的な悩みや課題を引き出し、顧客に寄り添った提案を行うことにやりがいを感じた。これらの私の実現したいこと、やりがいを達成することができるのがICTソリューションのセールスエンジニアであると考え、興味を持った。インターンシップでは貴社の業務が私の考えている業務とどの程度一致しているのか、またどの部分で異なっているのか体感する機会としたい。また、社員の方々との交流などを通して、職場の雰囲気など貴社で働くことのイメージを明確なものとしたい。 続きを読む

20卒 インターンES
- Q. 当社インターンシップの志望理由を(希望テーマの選択理由も含めて)記載してください。 (600文字以上800文字以下)
-
A.
私は機械学習に関する事業に強く興味を持っており、将来的にそれらの職に携わりたいと思っております。そこで、貴社のインターンシップを体験することによって、機械学習を用いる事業への理解を深めたいと考えております。 近年、顔認証や音声認証などの機械学習を用いた技術が日々進化しており、機械学習分野は現在最も注目されている分野の一つとなっています。これらの分野は、応用の幅が広く、これからの時代で中心になりうる技術であり、今後どのように発展していくのか強く興味を抱いております。しかし私は、今の時代や将来にどのようなニーズがあり、どのような機械学習分野が発展してくのか抽象的にしかわかっておりません。そのため、自身の今までの経験が機械学習分野の中でどのような活かすことができるか判断しかねています。そこで、御社のRECAIUSの事業の現場を経験することで、機械学習に関する事業に対する理解を深め、私自身の将来設計につなげていきたいと考えております。 加えて、私は研究にて、宇宙環境を測定する人工衛星から送られてくるデータの解析を行っています。観測データは多くのノイズや欠損を含んでおりため、それらのデータの解析では機械学習を用いたデータの種類分別が非常に有効であると考えております。そこで、貴社のRECAIUSの事業を体験することによって、貴社に所属する優秀な社員とともに最先端の情報技術やニーズ分析を経験したいと考えております。それによって、その経験を自身の研究に活かし、研究をより良いものにしたいと考えております。 続きを読む
インターン面接

26卒 冬インターン 最終面接
- Q. インターンシップ参加希望理由
- A. A.

24卒 冬インターン 最終面接
- Q. インターンシップ応募の動機
-
A.
A.
私が興味を持っている貴社のIT部門でセールス要素のある仕事への理解を深めたいからです。私は日常生活でもキャッシュレスなど、ITの力によって利便性が上がっている事であったり、研究で手作業で行っていたものがPythonを用いた分析にすることで効率的に作業を進められた経験があります。この経験からITの力に感動し、自身もITに関する仕事に携わりたいと思うようになりました。また、営業のアルバイトを行ってきた経験からお客様に寄り添って提案をしていくことにやりがいを感じています。貴社のインターンであればITでありながらやりがいを感じるセールス要素のある仕事ができると考え、興味を持つようになりました。インターンでは業務への理解を深めたいです。 続きを読む

22卒 夏インターン 最終面接
- Q. このインターンシップの志望理由についてお聞かせください。
-
A.
A.
私がこのインターンシップを志望する理由は御社のICTソリューション事業部での業務内容に興味を持ったからです。 私は研究活動において、〇〇データ解析と機械学習に関する研究を行っています。ここから、デジタル技術によって実世界から収集されるたくさんのデータの中には、未活用のものがまだまだ眠っていることを痛感しました。こうしたデータを分析し、価値ある形に変換することが今後の社会には求められていて、御社ではその第一線の領域で貢献できると考えています。また、こうした第一線で活躍されている開発設計部門の方々が担う役割について理解を深め、これから私がその職に携わってゆくキャリアイメージを組み立てる大きな要素になると確信しています。 続きを読む

22卒 夏インターン 最終面接
- Q. インターンシップ応募の動機
-
A.
A.
貴社で行う仕事を通して、業務以外の社会発展に役立つと考えたからです、 また、海外事業や発電業界にも挑戦を続けており、挑戦していく姿勢が自分の就活の軸と一致すると考えました。挑戦や社会発展の支えとなるには、技術力が必要であるので、技術力が高くて挑戦的な御社の姿勢に惹かれました。自分の粘り強さも生かせると考えます。 続きを読む
東芝デジタルソリューションズの ステップからインターン体験記を探す
東芝デジタルソリューションズの 会社情報
| 会社名 | 東芝デジタルソリューションズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウシバデジタルソリューションズ |
| 設立日 | 2003年10月 |
| 資本金 | 235億円 |
| 従業員数 | 3,632人 |
| 売上高 | 1684億5600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 島田太郎 |
| 本社所在地 | 〒212-0013 神奈川県川崎市幸区堀川町72番地34 |
| 電話番号 | 044-576-6300 |
| URL | https://www.global.toshiba/jp/company/digitalsolution.html |