
24卒 インターンES
総合職
-
Q.
Meiji Seikaファルマのインターンシップに参加する目的と目標を教えてください。
-
A.
MR職と貴社への理解を深めたい。私は人々の心身の健康の維持や向上に貢献したいという思いがある。MR職は実際の医療現場の声を聴けるため、改善点を見つけやすく、情報活動を通してよりよい医薬品を提供することでお客様の健康に寄与することができる点で大きな魅力を感じている。また、貴社は中枢神経系や感染症だけでなく、癌など幅広い領域にチームで最先端の技術をもって取り組むリーディングカンパニーであり、自身の目標であるより多くの人の健康に貢献したいすることを実現出来ると考えた為貴社で働きたいと感じている。以上のことからインターンシップを通して、貴社の魅力を感じ取り自身が活躍する姿をイメージしたい。 続きを読む
-
Q.
これまでに何かに真剣に向き合い乗り越えた経験を教えてください。
-
A.
大学在学時海外大学院に合格することに尽力した。当時1部リーグで活躍する体育会ラグビー部のマネージャーとして怪我をした選手のリハビリや再発予防に努めていたもののその選手のやる気の低下に対して何もできず、専門的な知識を身に着けたいと考えた。そこでスポーツ心理学を学ぶことを決意しこの学問の研究が進んでいる海外で勉強する為大学院進学を決意した。留学にはIELTSとGPAのスコアが求められ猛勉強の必要があったが、週6回部活動があった為まとまった勉強時間を取ることが難しかった。このように制約がある中両者のスコアを向上するという課題に対して、勉強の量と質を改善する必要があると感じ、前者に対して朝練習の前4時半起きをして勉強する等時間の使い方の工夫、後者に対してネイティブの先生のもとへ毎日通うこと等を実施した。この結果IELTS6.0GPA3.6を取得しオーストラリアの大学院に合格することが出来た。 続きを読む
-
Q.
自己PRを教えてください。
-
A.
大学時代ラグビー部のスタッフとして活動する中で、周囲と協力し怪我をした選手を支える環境作りに注力しました。当初部活動には選手が80名、大人のスタッフが2名、学生スタッフが5名いましたが、怪我をした選手のやる気の低下が見られました。原因として大人のスタッフが足りずリハビリを支える環境が充分でないことが考えられ、学生も怪我をした選手に寄り添うことを決意しました。ただ活動を始めても中々選手から頼ってもらえず、大人に比べ知識の乏しい学生に任せたいと思われる環境作りが必要でした。そこでスタッフで相談し、選手と 対話を増やす取り組みや知識を共有する取り組みを実施しました。また個人として1人暮らしを始め早く部活動に行く中で選手と距離を縮めることや怪我に関するゼミに所属し知識を深めました。大変な時期もありましたが、頼られる存在になる為考え行動し続ける中で徐々に選手から相談を持ち掛けて貰えることが増えました。 続きを読む