
24卒 本選考ES
研究系総合職
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Q.
【1】 当社へエントリーを決めた動機やきっかけをご記入ください。(300文字以内)【2】 興味のある研究分野についてご記載ください※全て選択・複数選択も可( 《大学院卒》 製品開発研究・基盤研究・生産技術研究・アプリケーション研究、 《大学卒》 生産技術研究・アプリケーション研究)
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A.
私は、食から人々の生活を豊かにしたいと考え貴社を志望します。 私は微生物学に興味があり、そのため、大学ではOOプロジェクトに選ばれ、細菌の活性を阻害するペプチドの開発を研究し、OO大学に交換留学生としてOO醸造を学び、OO会社で微生物アナリストとして勤務しました。現在は、OO大学院で微生物遺伝子の研究を行っております。 これらの経験から、微生物の応用研究に関して強い意思があります。そのため、大学院で学んだ知識を生かして社会に役立てたいと考えた上、微生物や酵母の研究に取り組み、新たな価値に挑戦してきた貴社でフードサイエンス研究開発につきたいと考えております。これまでの経験を活かして、微生物の研究に挑戦してきた貴社で、世界の人々の食と健康に貢献したいと強く志望いたします。 続きを読む
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Q.
【1】 大学時代の指導教官(研究室)及び研究概要をご記入ください。(400文字以内)【2】 現在の指導教官(研究室)及び研究概要をご記入ください。(400文字以内)これまでの学生生活の中で学問以外、または研究以外で力を入れて取組んだことをご記入ください。
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A.
私は大学時代、生命科学を専攻し、大学ではOOプロジェクトに選ばれ、分子微生物研究室「OO菌の活性を阻害するOOペプチドの開発」を研究しました。そのプロジェクトで、OOを抑えるOOペプチドの存在がわかりました。 その後、OO会社で微生物学分析を行っており、主にOO菌の培養やリアルタイムPCRで分析をしながら、他の微生物について実験の開発もしておりました。 現在、OO大学院で専攻している分野は応用微生物学と遺伝子工学です。研究室で取り組んだ内容は「OOに関する研究」です。本研究では、OOを調べ、OOのレギュレーションや細菌の新たな生命現象の解明につながります。 OO技術の理論と基本的な技術を学び、生命現象を解明するために応用されているが、生命科学分野の知識を深めながら、進めていこうと挑戦してみます。 続きを読む
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Q.
これまでの学生生活の中で学問以外、または研究以外で力を入れて取組んだことをご記入ください。
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A.
最も力を入れて取組んだことは「研究しながらの挑戦」です。 大学時代は、研究の傍らOOのサークルに所属していました。大学でOO会に参加し、大学代表としてOOに立候補し、OO大会に初出場することができました。初出場のため、自主練習だけでなく外部の方と特訓し、申し込みから大会まで、自分達でやらなければならないことが多かったのですが、学業や研究室活動以外に時間を見つけ練習に励みました。大会の結果は3位でしたが、チームワークの大切さを学びました。 卒業後、OO会社で微生物分析員として働きながら、大学院試験の準備をしていました。 これらの経験は研究の際に集中して効率よく研究ができるように励んでいます。これからは、研究を続けながら新しい事に挑戦します。 続きを読む