
24卒 本選考ES
事務職
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Q.
研究課題(未定の場合は取り組みたい課題について) (120文字以内)
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A.
日本とアジア経済、政策比較に取り組む。経済は一時の社会環境などの影響を受けて変化する。そのため、存在する理論のみならず未来の日本・国際経済を自ら洞察できる視野を養い、社会に発信する力を身につけることを目標とし、現在取り組んでいる。 続きを読む
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Q.
学業以外で力を注いだこと(クラブ活動、スポーツ、アルバイト等) (330文字以内)
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A.
副会長を務める留学生との交流サークルの再建計画だ。これまで幹部同士の話し合いにおいて主体性がなく、会長がすべてを決定する環境であった。そこで、私は第一にスタッフらへのヒアリングを行った。これにより、自分の役割が分からず行動できない、上下関係からの意見の言いにくさなどの課題を明らかにした。これを受け、会議の際のこれまでの一方的に会長が提案、賛同を得る方式から、直接名指しで意見を聞き、全員が話しやすい環境づくりを行った。さらに、スタッフ全員のやる気を促進させるため、人員整理を行った上で、各自が得意とする分野への役割分担を行った。 その結果、全員が主体性をもって健全な運営を行う体制を構築し、学園祭ではチームとして模擬店で売り上げを出すことに成功した。 続きを読む
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Q.
自分自身の長所・強み(100文字以内)
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A.
傾聴力を発揮し、周囲を巻き込んで行動できるところだ。サークル活動では会員のニーズに答えるべく、日常の会話においてもしっかりと耳を傾け、チームとして希望に答えていくために率先して提案・企画を行った。 続きを読む
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Q.
自分自身の短所・弱み(100文字以内)
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A.
せっかちであるところだ。周囲には急がされている気がすると言われる時がある。自身は決められた時間で課題や目標の達成に向けて行動しているため、スケジュールを管理し、先を見据えて行動することを意識している。 続きを読む
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Q.
当社を志望した動機について(330文字以内)
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A.
建設事業からエネルギー事業までを網羅する貴社の業務は自身が目標とする「仕事を通じて人々の生活の根幹を支えること」が実現可能であると考えたからだ。説明会やOB訪問を通じて貴社は建設業という枠にとらわれず、既存のノウハウを生かして多角的に挑戦する企業であると理解している。これには、お客様や社会のニーズに耳を傾ける「傾聴力」、そして現場と司令塔をつなぐ「チームワーク力」が重要であると考えた。私はこれまで副会長を務めたサークル活動において会員の声に耳を傾け、「サークル」というチームを意識して行動してきた。この経験を貴社のお客様の想いを形にする建設事業から用地取得が必要となるエネルギー事業まで幅広い範囲で生かし、もっと豊かな社会づくりに貢献したいと考え志望した。 続きを読む
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Q.
入社後どのような仕事をしたいか(330文字以内)
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A.
総合事務を経験し、将来的にはエネルギー事業に携わりたいと考えている。 「生活の基盤を支えるものづくりを通じて社会に貢献したい」という思いから貴社を志望した。そのため、第一はものづくりの最前線となる現場からお客様の声に耳を傾け、現場とお客様をつなぐ役割まで、ものづくりの土台の全てに携わる総合事務を志望する。 その後、将来はエネルギー事業に携わりたいと考える。 関連事業に積極的に投資し、太陽光発電から地熱発電まで幅広く取り組み、さらなる発展を目指す貴社の姿勢はクリーンエネルギーの需要増加が今後見込まれる中で、重要な役割を果たすと考えている。総合事務を経験し、現場やお客様の目線など多角的な目線でエネルギー事業に携わることで貴社のさらなる発展に貢献したい。 続きを読む