
23卒 本選考ES
業務コーディネーター
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Q.
学生時代力を入れた学業をお答えください
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A.
ゼミの活動に最も力をいれました。これまでの人生であえて自分をレベルの高い環境に身を置くことはあまりありませんでしたが、様々な知識を吸収し自分の意見を持つゼミ生と共に互いを高め合い、「自分を変えたい」という思いから、学科内で最も活動が盛んなゼミナールに所属を決めました。週2回のゼミの時間に加えて授業時間外で週4回程学外のビジネスコンテストへの出場に向けた準備を行いました。このような長期間に渡る活動を通して、知識が深まりプレゼンの技能が向上しただけでなく、チームで活動することでそれぞれが異なる意見や価値観を持ちながらも調和して取り組む力も養うことができました。 続きを読む
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Q.
自己PRをご記入ください
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A.
私は現状に満足せず、自分なりに創意工夫をし続けることが出来る人物です。私は飲食店でホールスタッフのアルバイトをしています。料理提供だけではなく、お客様が来店した際にアプリの紹介も行っていました。最初は他の従業員と同じように決められた文言通りにアプリの紹介をしていましたが、それでは思うように新規会員を獲得することは出来ませんでした。そこで、自分がお客様だったらどのように伝えられたら頭に残るのかを考え、①一方的に説明をするのではなく質問を交えた対話をすること ②アプリ登録のメリットを分かりやすくまとめたPOPを用いた説明 ③来店時だけでなく会計時にも紹介し、タッチポイントを増やすこと の3点を実行しました。その結果、1日の獲得数は約2倍になり、全国店舗ランキングを〇〇位から〇〇位まで引き上げることが出来ました。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組みについてご記入ください
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A.
企業が提示したテーマに対して解決策を企画立案する2つのビジネスコンテストの活動に参加しました。初めて参加したコンテストでは、プレゼンの1週間前までアイデアがまとまらず苦戦しました。結果として最優秀賞を頂けたものの、アイデアのブラッシュアップをする時間が取れず最善を尽くせませんでした。その悔しさから挑戦した2つ目のコンテストでは、前回苦戦したのは情報収集からアイデアに結びつけることが出来ていなかったためであると分析し、それをチームに共有してスムーズにプランを決めることができました。また、アイデアが決まってからは、私は自身の強みである批判的思考力を発揮し、現状のプランの根拠や問題点を明らかにすることで、アイデアをより現実的かつ説得力のあるものにすることに貢献しました。その結果、プランの実現性が評価され、テーマの中で最も優秀なチームに贈られる〇〇賞を受賞しました。 続きを読む
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Q.
ご自身の強みと弱みについてご記入ください
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A.
強みは計画的に行動出来るところです。私は大学3年次に授業だけでなくビジネスコンテスト、アルバイト、資格勉強など様々なことに挑戦しました。これらを両立するためにゴールから逆算してコツコツと取り組むことで両立できました。弱みは心配性なところです。物事を成功させるためにやるべきことを沢山考えて自分自身を追い詰めてしまうところがあります。細かい部分は気にせず、まずは重要な事から取り掛かるようにしています。 続きを読む
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Q.
熱中できることについてご記入ください
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A.
興味がある分野について徹底的に調べた上で戦略を立て行動することです。その具体例が大学受験の勉強です。志望校合格という目標を実現するために、YouTubeやSNS、友人等様々な媒体を駆使してあらゆる情報を収集しました。その上で自分にとって必要な情報を取捨選択し、戦略を自ら考えて実行しました。受験勉強は決して楽ではありませんでしたが、自ら戦略を立てて実行していくことに楽しさを見出せました。 続きを読む
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Q.
周りのひとからどのような人といわれるかご記入ください
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A.
「飾らない人だね」と周りの人からよく言われます。私は初めてお会いした方でも長年の付き合いがある方に対しても同じようにありのままの自分で接しています。また、自分のことを包み隠さずお話しています。そのお陰か、相手も心を開いてありのままに接してくれることが多く、周囲と良好な関係を築くことができています。 続きを読む
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Q.
当社のどのようなところに関心を持ったかご記入ください
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A.
貴社は業界トップクラスの実績を誇りながらも、積極的にDX化を図り変化を恐れず常に業務効率化に向けて真摯に考え、顧客にスピーディーかつ正確なサービスを提供している点に魅力を感じました。業務を行うにあたって絶対の正解というものはなく、改善すべき点は無限にあり常に革新が必要であると考えます。そのような状況下で、私の強みである問題点を見つけ改善のために行動できる力を発揮できると確信しています。 続きを読む