
24卒 本選考ES
ゼネラル職(総合職)
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Q.
当社への志望動機を教えてください
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A.
エネルギー商材を用いて、「人や社会を支え、新たな価値を提供する」という私の夢を実現できると考えたからだ。エネルギーが社会インフラに関わる事から人や社会に密接なものだと考え、社会をより豊かにしていくものだと考えている。私は個別指導塾講師のアルバイトを約3年間続け、生徒やその保護者の方々に寄り添いながらサポートしてきた。生徒が志望校合格した際や生徒の成績が向上した際に生まれる笑顔を一つのやりがいとして感じ、多くの人や社会を根底から支えたいと思うようになった。その点、貴社がエネルギー事業を通して社会や人々の暮らしのパートナーを担っていることや時代の変化に応じて新たな挑戦をしている事に魅力を感じた。私もこれまで挑戦することで成長してきたため、貴社でも既存の枠組みにとらわれず挑戦することで活躍したい。 続きを読む
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Q.
1学生時代に頑張ったことを教えてください
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A.
疲弊した医療業界を活気づけたいという思いから、スタートアップ企業の長期インターンシップで営業プロジェクトを立ち上げリーダーを務めた。具体的には、医療機関を相手としたFaxやメール、電話による営業を6人のメンバーとともに行った。 施策の立案と実行をする中で、チームメンバーとの連携が必要不可欠だったが、スピード感やオンライン上(テキスト)でのコミュニケーションといったものが課題となった。これらの問題に対処するために、主に二つの事を工夫して取り組んだ。第一に適切なスピード感を保つために、メンバーの稼働時間を考慮した毎週のタスクの振り分けを行い、常に短期的な目標を掲げながら取り組んだ。第二に、毎週のミーティング開催やオフラインでの集合を行うことでコミュニケーションの齟齬を最小限にする取り組みを行った。その結果、約半年で医療連携数を60件に増やすことができ、主体的に何事にも挑戦することの大切さを再認識した。 続きを読む
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Q.
2学生時代に頑張ったことを教えてください
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A.
約三年続けている個別指導塾講師のアルバイトで成績が伸び悩んでいる生徒の学習指導に取り組んだ。自ら考え、主に二つのことに取り組んだ。一つ目は、共通の生徒を持つ講師間とのコミュニケーションを毎日行った。これにより、生徒の各教科における情報共有を行い多角的な学習アドバイスや指導を行った。二つ目は、年四回の生徒面談と三者面談を通じて生徒のみならず保護者の方々との信頼関係を構築することに取り組んだ。限られた回数の面談で生徒の保護者の方々からの信頼を得ることは難しかったが、生徒の学習課題を洗い出し具体的な学習指針や計画を伝えることで徐々に何事も話してもらえる関係を構築した。その結果、生徒が塾だけでなく家庭でも主体的に学習できる環境を作り出した。二つの事に取り組んだ結果、担当生徒六名の志望校合格や平均して生徒の学習時間を一時間増加させることができ、テストの点数も十五点向上させることに成功した。 続きを読む
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Q.
将来のビジョンを教えてください
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A.
将来は、海外事業の拡大に従事したい。オーストラリア留学を通じて、他者理解に努めることの重要性を学び、異なる価値観を持つ人と協働することで可能性の幅が広がることを実感した。貴社がこれまで蓄積してきたノウハウや経験を生かして環境面における社会的な影響を与え、世界の人に豊かな生活を提供したいと考えている。 続きを読む
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Q.
これまでの人生での大きな決断を教えてください
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A.
高校時代にオーストラリアへの留学を決断したことだ。当時、英語力が十分に身についていない中、現地の学校で学ぶことのハードルは高く、不安であった。何かに挑戦したいという気持ちを持って決意した。 続きを読む