
24卒 本選考ES
openコース
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Q.
考導力・変革力・共創力のいずれかを踏まえた志望動機(200字)
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A.
「人々や社会に寄り添い、新たな価値を提供したい」という夢を具現化できるため、貴社を志望する。貴社があらゆる分野で強固な顧客基盤を保持しながら圧倒的な高い技術力で社会を根本から支えていることや、先進技術を通じて新たな挑戦もしている事に魅力を感じている。私自身も自発的に考え周りを巻き込むことに何度も取り組んできたため、小規模だけでなく社会という大規模な環境下でも考導力を実践したいと考え志望する。 続きを読む
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Q.
志望するコース(SE・コンサル・営業)でチャレンジしたいこと
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A.
スタートアップ企業の長期インターンシップでIT技術の可能性を実感したことをきっかけにSEを志望する。特により多くの人を支えたいという思いで金融業界におけるDX化の推進に寄与したいと考えている。金融業界はお金という観点から個人間売買のみならず、企業のDX化など社会の成長という面で重要な機能を果たすと考える。その金融業界をSEとして実際に支えることで、人々の安定した生活を守り抜くことができると考えたからだ。 長期インターンシップでIT技術の可能性を実感したことをきっかけにSEを志望する。特により多くの人を支えたいという思いで金融業界におけるDX化の推進に寄与したいと考えている。金融業界はお金という観点から個人間売買のみならず、企業のDX化など社会の成長という面で重要な機能を果たすと考える。またその金融業界の根幹をSEとして実際に支えることで、人々の安定した生活を守り抜くことができると考えている。 続きを読む
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Q.
チームで最も成果を出したこと
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A.
スタートアップ企業の長期インターンシップの営業プロジェクトである。具体的には、○○をターゲットとしたFaxやメール、電話による営業を6人のメンバーとともに行った。 私自身プロジェクトのリーダーを務め、スピード感とオンライン上でのコミュニケーションというチームの課題に向き合いながら、目標に向かって励んだ。メンバーの稼働可能時間を基に毎週のタスクの振り分けを行うことや業務の効率化に取り組むことで適切なスピード感を保ち、毎週のミーティング開催とオフラインでの集合を行うことでコミュニケーションの齟齬を最小限にする取り組みを行った。 上記のことを行った結果、約半年で連携数を〇〇件に増やすことができた。 続きを読む
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Q.
人生の中で一番苦労したこと
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A.
高校時代に〇か月○○に留学した際が最も苦労した。当時は英語力が身についていない状態であったため、現地の学生とコミュニケーションをすることや学校の授業について行くことができずにいた。この状況を打破するために三つのことに取り組んだ。一つ目は相手の価値観や文化を知るということ。二つ目は必ず毎日誰かに話しかけること。三つめは知らない単語は逐一メモし調べて覚えること。結果、徐々に会話をすることができるようになり現地の生活に慣れ、最終的には授業の発表のリーダーを務めることになった。この経験から他者理解や地道に努力することの大切さを学び、新しいことに主体的に挑戦するという考え方を持つようになった。 続きを読む