
24卒 本選考ES
ゼネラル職(総合職)
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Q.
伊藤忠エネクスを志望する理由を記述してください。
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A.
私の企業選びの軸である人々の当たり前の日常に貢献したいという想いと貴社の事業内容が合致しているためです。私はイギリス留学を通して当たり前の重要性とそれが与える幸福度を感じました。普段の生活はインフラが縁の下の力持ちとして支えているからこそ成り立っていると認識し、私も日常の維持や進化に貢献することで人々の日常生活を支えたいです。貴社では幅広い商材を取り扱うことで多様なニーズを満たしているだけでなく、中長期経営計画として海外事業への展開を通じてさらなる挑戦や成長をしていることに魅力を感じました。幅広い職種や商材を経験することで自己の成長や学びが大きくなり、価値提供や提案の一助になると考えております。そして企業がグローバル規模で価値を提供し成長していく中の一員でありたいと思い、志望しました。 続きを読む
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Q.
これまで力を入れて取り組んだこと(1つ目)
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A.
イギリス留学に挑戦し、グループで多国籍の学生と協力しあい英語科の模擬授業作成から実践を行いました。 続きを読む
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Q.
これまで力を入れて取り組んだこと(2つ目)
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A.
アルバイトで集団塾講師として中学1年生の英語科を担当し、クラス平均点を大幅に向上させました。 続きを読む
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Q.
力を入れて取り組んだこと(3つ目)
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A.
吹奏楽でコンサート実行委員を務め、コロナ禍で3年ぶりの開催となった演奏会の企画運営をしました。 続きを読む
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Q.
上記から最大の挑戦を選んでください。
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A.
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Q.
上記で選んだ経験について挑戦した理由、工夫、努力したこと、挑戦の結果と得た学びなど具体的に記述してください。
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A.
英語学習を進めていくにつれて海外で多国籍な学生と一緒に学び、生活してみたいという想いがあったため、留学を決意しました。多国籍な学生と交流したいという想いを実現するため、世界中の留学生が集まり、留学生支援が手厚いリーズ大学を選びました。留学先では英語教育法の授業を履修し、グループワークで模擬授業の作成から実践まで取り組みました。豪州と中国の学生と3人でグループを組みましたが、授業案を作成する際に文化や背景知識の違いから意見の対立が起こりました。私はグループリーダーを務め、お互いの意見を聞いたうえでどちらも尊重した折衷案を提案しました。その結果、他グループには無い独自の授業を実施でき、学生や教授から高評価をいただけました。また、模擬授業の計画から実施までを終えて達成感を分かち合うことができました。この経験から多様な意見を尊重しながらチームで協力することの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
上記3つのうち、成果に関わらず、困難な状況に対して周りを巻き込み取り組んだことを記述してください。
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A.
一昨年の4月に、吹奏楽の定期演奏会を1300人の観客の前で開催することにチャレンジしました。私は吹奏楽団で幹部を務め、演奏会の企画と運営をしてきました。例年4月に演奏会を行っていましたが、コロナ禍により2年間中止になりました。次こそは開催して成功させたいという想いで準備を始めましたが、出演希望者数は例年50人でしたが、今回は30人と、過去最低数でした。団員に声掛けをしたところ、練習日数の少なさから練習不足のまま本番を迎えたくないという意見がありました。そこで私は幹部13人に練習日数の追加を提案し、地元の練習場に自ら連絡をとりました。土日に加え平日3日間練習場所を確保したことで、練習に参加できる人数が増加し、出演人数は過去最高の92人となりました。本番では1300人収容のホールを満席にし、演奏会を成功させることができました。この経験から、課題を発見し、チームで行動して結果を出すことの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
伊藤忠エネクスに入社して挑戦したいことを記述して下さい。
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A.
貴社のグローバル展開を支える事業に挑戦したいです。留学での多国籍な人と交流し日本のサービスや品質の良さを賞賛する声を多く聞き、さらにそれらを世界に広めたいと感じました。私は国内で事業を成長させるだけでなく、留学で培った挑戦力と背景の異なる人との関係構築力を活かして国境を越えたニーズに応えたいです。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で一番悩んで決めたことを記述してください。
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A.
留学を決意したことです。3年生の秋学期からの参加で就職活動に遅れをとる不安を感じ、自費で参加するため資金集めに苦労しました。しかし、大学時代に留学できる最後のチャンスだったので決意しました。 続きを読む