
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んでいる内容をご記入ください。
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A.
研究室で、水素透過膜に関する研究をしています。脱炭素化に向けて次世代のエネルギーとして水素への期待が高まっています。燃料電池自動車(FCV)に用いられる固体高分子型燃料電池、アンモニアやメタノール等の薬品の製造や、半導体の生産においても、原料として高純度水素が必要とされています。このように広く活用していくためには、高純度の水素を効率よく安定的に供給する必要があります。実験的に、水素透過能に及ぼす各要因について調べています。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などの取組みのうち自分で工夫したことは何ですか。
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A.
大学での研究で、結果がうまく出ず困ったことがありました。その時には、先生方や先輩に相談したり、自分で考えることで何とか結 果を出すことができました。 分からないことがあった時には、現状をしっかりと把握し、どのようにすればよいかを深く考えることの大切さ を学びました。この経験を生かして、困難な時は相談したり深く考えることでさらに良い研究をしていくことができました。今までの経験 や結果から、自身の考えが先生や先輩と合わないところがある時には自身の考えを修正し、考えが合うときには考えに自信を持った り、さらに深く予想や検討を重ねるようにしています。私の研究に似ている先行研究を探して調べたり、先生方や研究室の先輩の相 談を通して、大学のときに引き続き、大学院でもよい研究ができるように頑張っています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は素直な心、ひたむきさを持っています。大学のOO部では、私は上級者の部員の指導やアドバイスを素直に受け入れて実行していきました。 その結果、実力の向上が認められ、また学生の大会で勝つことができました。形勢がよくない時でもあきらめずに逆転につなげる方法はないかひたむきに考えてきました。また、研究活動では、結果がうまく出ず困った時には、先生方や先輩に相談したり、自分で考えることで何とか結果を出すことができました。分からないことがあった時には、現状をしっかりと把握し、どのようにすればよいかを深く考えることで、良い研究ができました。貴社に入社した際には、意見やアドバイスを聞いて、必ず実践することで成果を上げていきたいと思います。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
大学でのOO部の活動です。大学では周りの部員が熱心にOOに取り組むのを見て、自身も打ち込みました。私は上級者の部員の指導やアドバイスを素直に受け入れて実行していきました。 その中でアドバイスにあったことを繰り返しました。その結果、実力の向上が認められ、また学生の大会で勝つことができました。 続きを読む
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Q.
組織やチーム(複数人での活動)などにおいてあなたが新たに提案し実行した取組等についてご
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A.
大学の部活動においてみんなのやる気を向上させ、チームとして実力をつけるのに貢献しました。大学のOO部で、部員が集まるときには実戦を多く実施するよう促し、自ら実践していきました。また部外では、各自時間のある時にできる取り組めるようにしました。自分としても、チームとしても実力向上につながったと思います。 続きを読む