2023卒の先輩が東急住宅リース総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒東急住宅リース株式会社のレポート
公開日:2022年6月6日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
グループディスカションは対面で、一次面接はオンラインで、最終面接は対面でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年04月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 新宿本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事部長、取締役
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
エレベーターに乗って、部屋の中で待機。面接時間になったら呼ばれて、入室。選考が終わったら社会見学の時間も頂いた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
かなり深掘りされたが、自分の不動産管理業界に対する考え方を出来るだけ話すようにしたのでそこが評価されたと感じた。
面接の雰囲気
最終面接ではあったがかなり和やかに始まった。話が進むうちに鋭い質問も飛んでくるようになったが、全体的に和やかであった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
学生時代に取り組んできたこと。
私が学生時代に取り組んできたことは、ゼミでの活動です。所属していたゼミでは同性婚訴訟について研究していました。最終的には班ごとに判決文を書きあげることが目標でした。特に苦労したことは、第一案を書き上げて教授に提出した際、定型文で誰にでもかけるような文章でつまらないとのお言葉を頂いたときでした。私たちなりに勉強して書いた文章だったのでとても悔しかったのですが、読み返してみると私たちの目線の言葉がなく、熱意も感じられないと思ったので、実際に裁判所に行って当事者の方が実際にどう考えているのかを自分たちの目で見にいくことにしました。そのあとに書いた文章は、私たちなりの熱意や言葉を取り入れて、教授からも温かい文章でとても良いとの言葉をいただき、結果的にゼミ内で優勝することもできました。
銀行も受けているようだが、その魅力は?
私が感じる銀行の魅力は、ほぼ毎日使うお金というものに関わっていけるという点で私の就活の軸である人の生活に不可欠なものに関わっていきたいというところにあっているからです。お客様と関わって、良い提案をすることで人生を少しでも良くしていける手助けができる点がすごく魅力的だなと感じています。また、不動産管理業界にもこれが言えると思います。日々帰る場所である家を管理してより良い暮らしを提供できる管理の仕事は、重要で私にとってすごく魅力的な職業であると感じています。
ここからは深掘りで、でも考えているよりもずっと地味で辛い仕事だけど大丈夫なのか?「はい、小さいことでもそこを改善してより良い家を提供していけることは、私の軸と合っていてとてもやりたい仕事なので頑張っていきたいです。」
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東急住宅リースの 会社情報
| 会社名 | 東急住宅リース株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキュウジュウタクリース |
| 設立日 | 2014年4月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 675人 |
| 売上高 | 708億400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 三木克志 |
| 本社所在地 | 〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2番20号 |
| 電話番号 | 03-6901-6200 |
| URL | https://www.tokyu-housing-lease.co.jp/ |
