2024卒の先輩が東急住宅リース総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒東急住宅リース株式会社のレポート
公開日:2024年3月15日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接はオンラインでした。
最終面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2023年02月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 新宿本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 取締役、人事部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後にフロントの電話で人事の方を呼びしばらく待機室で待機し、その後面接 面接後はオフィスを少し見ながら社員の方と少し雑談
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
業界研究や企業研究をしっかりしていることを話している最中に気づいてもらえるよう織り交ぜたりすることでアピールしたため、評価に繋がったと感じている。
面接の雰囲気
重役の方が二人で距離も近いことから緊張してしまったが、あまり固い雰囲気にならないような話し方や雰囲気があった。空気に飲まれなければ自分のペースでできると思う。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
最終面接で聞かれた質問と回答
なぜ宅建を取得しようと思ったのか
私が宅地建物取引士の資格を取得した理由は、大学一年時にコロナが始まり、コロナ禍の日々が続いたことで、何か1つ自分自身でやり遂げたいという挑戦的な側面が大きかったです。
コロナが流行し始め、初めてのオンライン授業だったため自分の中で知識がしっかり身についているのかという不安があったのと、それによって時間の融通がつきやすいというメリットもあり、こうした機会が重なることで初めての国家資格に独学で挑みました。また法学部であったことから、社会に出て使える実用的な法律知識を学びたかったことも理由の一つにあります。
企業を選んでいく上での軸
私が企業を選ぶ上での軸は、自発的に自己成長できる環境があるかという点です。
自己成長のために、まず多様な種類の住宅に携われる必要があると考えます。
この点に関して、御社は12万戸の管理実績があることで新築や分譲賃貸、戸建て等の分類の他に規模や価格帯においても様々な物件に携わることができます。年齢層や家族構成などによっても管理のしかたは全く異なると思うので、多様なアセットに携わる経験を通じて、自己成長を行っていきたいです。
また、学生時代に資格取得を通じた自己成長を積極的に行ってきた経験からこれを社会人においても続ていきたいという思いがあることから、資格取得支援制度や資格取得費用補助などがあるかどうかという点を重視しています。
辞退理由
より志望度の高い企業から内定がいただけたため。
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東急住宅リースの 会社情報
| 会社名 | 東急住宅リース株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキュウジュウタクリース |
| 設立日 | 2014年4月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 675人 |
| 売上高 | 708億400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 三木克志 |
| 本社所在地 | 〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2番20号 |
| 電話番号 | 03-6901-6200 |
| URL | https://www.tokyu-housing-lease.co.jp/ |
