
24卒 本選考ES
インフラエンジニア
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Q.
演習・研究課題又は得意分野と内容(400字程度)
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A.
南米薬用植物タヒボに含まれる抗炎症・抗脂肪蓄積成分の探索および評価 ※研究内容についての詳細は情報漏洩禁止のため本選考体験記には記載しませんが、実験の大まかな背景・目的、現在行っている事と今後の課題・展望を書きました。 続きを読む
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Q.
課外活動(クラブ・サークル・ボランティア・学外活動なども含む)
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A.
私は週末の日課である茶道を大切にしています。中学と高校の6年間茶道部に所属し、日本の伝統的な詫び・寂び文化や「おもてなし」の心を学びました。稽古中だけでなく日常生活においても言葉遣いや礼儀作法など、些細な所にまで気遣う心や、常に相手への気配り・配慮することを身につけました。休日の些細な時間を利用してお茶を点てる時間は、静かに心を落ち着ける事ができるため、考え事や気持ちの整理を行うことができます。茶道の経験は現在のアルバイトでの接客業務に活かすこともできているため、社会人となっても茶道の習慣を継続し、感情を上手く切り替え業務に励みます。 続きを読む
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Q.
私の特徴(性格の長所や強みなど)
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A.
私は不安に臆せず挑戦する強い精神力があります。大学3年生の頃民間企業で輸入化粧品等の分析の仕事に従事しました。輸入品に含まれる化学成分を分析する業務は日々大学で培っている技術を社会へ活かす機会でした。社員の方の迷惑にならないように不安や緊張が続きましたが、実際の職務を通じて仕事に対する姿勢や責任感を学びました。また経験の無い機器操作では想定通りの結果を出せないこともありましたが、トライアンドエラーを重ねて技術を習得し達成感や喜びを実感しました。社会人として働く上でもハングリー精神を大切にし、経験のない新たな物事にも積極的に挑戦します。 続きを読む
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Q.
大学時代に力を注いだこと・そこから得た気付きなど
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A.
塾講師のアルバイトに注力し、営業成績の改善に努めました。当初は生徒契約数が減少傾向にあり売り上げが伸び悩んでいました。そこで講師全員での議論の場を設け、生徒や保護者のアンケートを元に生徒数を獲得するための改善案を立てました。具体的には授業を初心に返り丁寧に行うこと、面談の機会を増やし生徒と真剣に向き合いました。次第にネットの口コミや保護者間の評価から生徒数が増加し、昨年度は関西エリア第一位の成績にまで成長しました。この経験を通じて、問題解決には常に初心を忘れないこと、広い視点から原因を追求し戦略立てて取り組むことの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
志望動機(400字内)
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A.
日々の大学での研究活動にて分析機器などの緻密な機械でプログラムを作成する機会が多く、コンピューターの基礎や土台を支える仕事に強い関心を持っていること、また急速に発展を続けるデジタル社会において最も必要とされるIT分野でより便利な社会を創造し、新たな価値を生み出すことで人々の豊かな暮らしに貢献したいという思いから貴社を志望しました。ネットワーク構築や組込制御、生産管理システムだけでなく金融や医療分野の非常に安定した事業を担われている貴社で、強みである粘り強い精神力と向上心を活かし、幅広いフィールドで積極的に挑戦し貴社の発展に寄与します。 続きを読む