
24卒 インターンES
研究職
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Q.
学生時代最も打ち込んだことについて教えて下さい。
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A.
私は挑戦心を大切にし、学生生活を送っています。これは、ボランティア活動で発揮することができました。子供が苦手だったためボランティアに参加し、子供嫌いを克服しようと市で行われたお祭りのボランティアに参加しました。お箸つかみの練習を子供たちに教えようという企画で、豆つかみを1分間に何個できるかを競い合いました。子供を相手にルールの説明やお箸の正しい持ち方の説明をするのがとても難しかったですが、何度も繰り返し行うことによって子供たちとのコミュニケーションも上手くとれるようになり、様々な会話をすることができました。この時心がけたのは、子供たちの気持ちを大切にすることです。子供たち目線で話を持ち掛けると子供たちも喜んで話してくれるため、これを心がけながらボランティアに取り組むことをモットーにやり遂げることができました。子供たちとの距離も縮まりとてもいい機会になりました。 続きを読む
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Q.
自己PRをして下さい。
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A.
私は周りを巻き込んでアクションを起こすことができます。お出汁を販売するアルバイトでは、従業員の方や他のアルバイトに声をかけて商品知識を向上させるための勉強会を開くことを提案しました。毎月一つのお出汁を取り上げ、専門のスタッフの方に料理方法や注意点を教えていただきました。全種類のお出汁について学んだ後に内容をデータ化して全員で情報共有するようにしました。加えて、誰にでもできる簡単な料理や興味をもってもらえるようなレシピを皆で考案しました。例えば旬の食材を使った料理や七夕などの季節の行事に合う料理、お正月のおせち料理などです。そしてそれぞれのレシピに合うお出汁を併せて紹介しました。また、一人暮らしの方が簡単に時短で作る料理やお子様が好みそうなお惣菜のレシピを商品展示横に設置することで、売上向上に繋げることができました。また、商品知識の周知を行うことで、スタッフ間の商品に関する知識も増え、お客様に説明する際に役立てることができました。私自身も分かりやすい説明を心掛け、お客様から「ありがとう」や「今度作ってみるね」と声をかけてもらえるようになり、仕事のやりがいや喜びを感じました。 続きを読む
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Q.
本イベントに応募した理由、求めるものを教えてください。
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A.
貴社に対する理解を一層深めることによって、ワクチンの重要性について学びたいと思います。近年、新型コロナウイルスで命を落とす方が多くいます。これは、ワクチンを接種することに抵抗を感じ、接種をしていない方が多く命を落としている傾向があることが分かっています。なぜワクチンを打つだけで命を救うことができるのに、接種を希望しない人々が数多くいるのか不思議に思い、その原因はワクチンに対する正しい知識を持っている人があまりいないからだと考えました。そのためにも、貴社のインターンシップに参加してワクチンについて正しい知識を持ち、より多くの人にワクチンの安全性や接種の重要性を伝えたいと思い、貴社のインターンシップへ参加を希望します。人間にとってワクチンはいかに重要な存在を担っているのか、またウイルスから体を守るためにどのように対策を施していけばいいのか沢山のことを吸収し勉強したいと思っています。 続きを読む