
24卒 本選考ES
技術系総合職 製品開発 / 技術系総合職 品質管理
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Q.
自己PRを400文字以内でご記入ください。
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A.
アルバイトでお出汁の販売をしていた際、周りを巻き込んで新しい価値を創り、店舗に貢献することができました。私が働いていた店舗では、オープニングスタッフということもあり、お客様の質問に対して社員に頼らないと答えられないという課題がありました。そこで、料理に詳しい主婦や社員を巻き込んで協力をお願いし、お出汁の使用用途に関して記載してもらいました。アルバイト終了後、お店のキッチンを借りて実際にレシピをスタッフ全員で再現しました。この時工夫したことは、改善点など意見を取り入れやすい環境を作ることです。この取り組みを行うことで、お客様に説明する材料にもなると考えました。結果、質問に迅速な対応ができるだけでなく、顧客層に合わせたレシピの提案ができるなど、顧客満足度の向上にもつなげることができたと考えます。また、スタッフが考案したレシピを商品横に展示することにより売り上げにも貢献できたと考えます。 続きを読む
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Q.
(1)幼少期、(2)小学校時代、(3)中学校時代、(4)高校時代、(5)大学時代、それぞれにおいて印象深く残っている経験を500字以内でお書きください。
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A.
(1)竹馬をして走っていた記憶があります。活発で毎日外で遊んでいました。(2)幼いころから走ることが好きで、リレーで一位をとった記憶があります。縄跳びなど、女の子と一緒に遊ぶよりかは男の子と遊んでいました。(3)持病の関係で1ケ月の入院生活を送りました。中学一年生の頃だったので、勉強についていけず沢山勉強した記憶があります。(4)初めての海外研修でサンディエゴを訪れました。海外の学生と交流し、将来海外で働きたいと強く思いました。(5)幼いころから、料理をすることが好きで、中学・高校とお料理教室に通っていた経験があり、アルバイトでも食に関われる遅ごとをしたいと考え、お出汁屋さんの販売や和菓子屋さんのキッチン業務などお客様と接するうちに商品開発に興味を持ちました。 続きを読む
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Q.
記入いただいた幼少期~大学時代までの経験の中で、最も影響を与えたことについて具体的な内容とあなたに与えた影響を500字以内でお書きください。
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A.
学生時代に取り組んだ研究が自分に一番影響を与えたと考えます。大学時代に所属していた研究室で研究している際に、実験がなかなか進まず、新たな実験の仕方を立ち上げることにしました。初めに、いくつかの論文を調べ、過去の自分のデータと照らし合わせました。また、教授や先輩方の意見も参考にしながら、実験を組み立ました。途中、組み立てた実験で行っても失敗し、原理から考え直しました。その結果、論文には書かれていなかった条件を見つけ、その検討を行うことで実験を成功させ、新たな実験手技を確立するに至りました。このことから、研究室全体として、新たなアプローチが得られ、研究結果により幅広い見解を得ることができるようになりました。この経験を通して私は、新しいことを始める苦悩と喜びを知り、それに必要な力を身に着けることができたと考えます。この経験から、将来も研究を活かして働きたいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたの目指す将来像について500字以内でお書きください。 (どんな生き方をしたい、どんな人材になりたい、どんな仕事に携わりたいなど)
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A.
貴社の企業理念である「人と技術の力で世界の人々の健康と豊かな食生活の発展に貢献します」に強く共感し、貴社への入社を志望します。私は、「人々の健康を支え、豊かな生活に貢献する」を就活の軸として持っています。そのため、将来は美味しい食事を通して幸せな食生活送れるように尽力したいと考えています。幼いころから料理をすることが好きで料理教室に通っていた経験もあり、将来も食に携わるお仕事がしたいと考えています。貴社に入社後は、世界中に共通する食を通して、人々の暮らしを向上させ、よりよい世界を目指したいと考えています。また、入社後実現したいことがあり、食料困難に備えて昆虫を使った製品開発に尽力することです。地球温暖化が進行する近年、食料危機に備えて昆虫食や植物工場で生産される野菜を普及させていく必要があると考えます。また、将来海外で働きたいと考えていることから、貴社の製品の良さを海外にも広げられるよう尽力していきたいと考えています。 続きを読む