
24卒 インターンES
研究職
-
Q.
学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容を教えてください。
-
A.
4年間学業に励み、希望の研究室配属と大学院推薦を勝ち取りました。 具体的には、授業中の疑問を必ず先生に質問し、疑問残したまま先に進まないことに取り組みました。それにより授業内容への理解が深まり、結果として学年上位1/3以上のGPAを取ることが出来ました。さらに、私は人気のある研究室を第1志望としていましたが、無事に希望を通すことができ、その中でも大学院推薦枠を勝ち取ることが出来ました。 続きを読む
-
Q.
本イベントに応募された理由・求めるもの(学びたいこと/知りたいこと)を教えて下さい。
-
A.
貴社への理解を深めたいからです。具体的な理由は2つあります。 1つ目は、私が持つ医薬品を通して人の健康に貢献したいという想いからです。 貴社はワクチンや検査以外に9つのオーファンドラック指定製品を持ち、予防、食、治療の面から人の健康に貢献しています。これより貴社では、世代に関係なく、より多くの人の健康に貢献できると考えました。 2つ目は貴社の高い技術力です。貴社はバイオ技術に特化し、バイオ製剤開発に必要なあらゆる段階に対応できる製造能力を持っています。これより、アイデアをラボで生み出すだけでなく、それを形にして世界の人に届ける力があると考えました。 私は本イベントを通じて、貴社が社会課題にどのようにアプローチし、どのように貢献しているのかを体感したいと考えています。また、実際に現場で働く社員の方々の生の声を聞き、積極的に質問することで、自身が貴社で働くイメージを明確に持ちたいと考えます。 続きを読む
-
Q.
あなたの強み(自己PR)を教えてください。
-
A.
私の強みは、「やると決めたらやり抜くこと」です。 私は、〇〇で段位を取ることを目標に、〇〇を11年習いました。時には、学業や部活動との両立に苦しみ、スランプも経験しましたが、段位取得という強い信念を持ち続けたことで練習を続けられました。その結果、段位取得を達成することができました。また、最近では研究活動で1データを得るために1ヶ月を要した経験があります。途中で仲間から代替案を提案されましたが、データの信頼性を保つためにも諦めたくないと考え、ディスカッションや条件検討を重ねた結果、実験を成功させることができました。このように研究に励むことができるのは、卒業までに論文を出すという強い信念と、やると決めたらやり抜くという強みのおかげだと考えています。 続きを読む