
23卒 本選考ES
制作職
-
Q.
Q1.周りの人と比べて「ここは人と違うな」という強みを教えてください。
-
A.
リーダーとしてチームの個性を理解し共に成長しようとする力。年間4000冊のファッション誌を発行する学生団体にて60人が所属するデザイン局の局長を務め、例年問題視される退団人数を減少させた。全員が制作を通じて成長することを目標に、定期的な勉強会や匿名で案を発信する仕組みを導入した。皆のスキルを向上させ意見を言いやすい環境を作ることでやりがいを促し、退団人数が例年に比べ減少した上、個性的でクオリティの高い誌面が完成した。 続きを読む
-
Q.
Q2.あなたが就職先を決める上で、最も重視する項目とその理由を教えてください。
-
A.
自分の表現で人々の心に「伝える」仕事であること。なぜなら人の心を動かすことにやりがいを感じているからである。例えば、大学三年次に化粧品ブランドでインターンシップを行い、ビジュアル冊子を制作した経験が挙げられる。お客様からブランドの理解度が深まったと意見を頂いた上、販売点数が前月比約120%増加した。自分の制作物で見知らぬ人の心を動かすことができることを知り、就職してもそれを実現していたいと感じた。 続きを読む
-
Q.
Q3.広告業界でプロダクションマネージャー(制作)を志望する理由を教えてください。
-
A.
映像作品は多くの人に「伝える」ことができると考えているからである。高校生の時あるMVに感動し、それ以来映像制作を趣味で行っていた。友人と遊びに行った様子をまとめる簡単なものだったが、短期留学で知り合ったアメリカの友人などからもSNSを通じて好意的なコメントをもらい、映像が世界共通で伝わることを実感した。そこから、たくさんの人に伝わる作品を制作するには映像媒体が一番適していると考え、PMを志望している。 続きを読む
-
Q.
Q4.あなたがTYOでやりたい事/成し遂げたい事を教えてください。
-
A.
見た人が忘れない映像を、様々な人と協力して制作したい。受験期に見たカロリーメイトのCMなど、私は今まで多くの映像に勇気付けられてきた。次はその感動を受け継ぐ番として、多岐にわたる映像が制作できる貴社で、人に影響を与える制作を行いたい。学生団体のデザインリーダーの経験で培った、スキルや企画力、統率力を生かし、クライアントやクリエイターの意見を理解しつつ作品に落とし込むことで、多くの人の心を掴める映像が制作できると考えている。 続きを読む
-
Q.
Q5.10年後の広告はどのようになっているか、あなたなりの意見を述べてください。
-
A.
広告に対する嫌悪感が無くなっていると考える。現在、追加料金を支払えば広告が停止されるシステムが普及していることからわかるように、広告には「邪魔なもの」という考えが根付いている。しかし10年後、技術の発展により情報の取捨選択が容易になることで、広告も選べる時代がくると考える。ユーザーが「見たい」広告が表示されることで、現代に根付いている広告へのネガティブイメージは無くなっていると考える。 続きを読む