
24卒 本選考ES
研究開発コース
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Q.
志望理由
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A.
食を通して、人々の健康で豊かな笑顔溢れる生活に貢献したいと考え、貴社を志望しています。貴社はBtoB事業であらゆる食シーンに貢献できる研究開発力をもたれていることから貴社で健康で豊かな生活を実現したいと考えました。私は高血圧気味な父をきっかけに健康食品に興味を持ち、大学で食品の機能性研究に取り組んでいます。大学での学びを活かし、貴社の一員として、食を通しておいしさと健康をお客様に提供したいです。 続きを読む
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Q.
入社後にチャレンジしたいこととその理由
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A.
植物性油脂の機能性解明に挑戦したいです。植物性油脂は揚げ物や炒め物などの調理用、チョコレートなどの製菓用など活用の幅が広いです。そこで、植物性油脂の未だ解明されていない機能を明らかにすることで、お客様の健康にアプローチできると考え、植物性油脂の機能性解明に挑戦したいと考えました。貴社に入社後は、これまでに培った計画性や実験技術、研究経験を活かして、機能性研究に挑戦します。 続きを読む
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Q.
研究概要
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A.
学部:研究テーマは○○の摂取により生体内で発現変動する△△の探索です。食品の機能性を担う因子である△△の○○の機能性への関与の解明を試みました。 修士:研究テーマは○○の脳機能調節作用を仲介する△△の機能性解明です。○○の認知症予防効果を担う△△の作用機序解明に取り組んでいます。 続きを読む
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Q.
専門外の人にもわかるように現在の研究内容の詳細
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A.
○○は長期的な摂取により、認知症のリスクが低減することが知られています。しかし、そのメカニズムには不明な点が多いです。一方、△△は食品の機能性を担う因子として注目されています。そこで、本研究では、○○の脳機能調節作用のメカニズム解明を目的とし、関与する△△の機能性解明に取り組んでいます。具体的には細胞や動物実験でタンパク質・遺伝子発現解析を行っています。 続きを読む
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Q.
なぜ今の研究を行うことにしたのか
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A.
○○の脳機能調節作用のメカニズム解明により、認知症の予防に役立つ機能性表示食品に応用できると考えたからです。○○の健康効果は一般的に知られていますがその詳細はあまり知られていません。また、高齢化が進み、認知症罹患者数の増加が社会課題となっていますが、有効な治療法が確立されていないことが現状です。そこで、食品による認知症予防に興味を持ち、○○に着目して研究を行いました。 続きを読む
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Q.
あなたが好きな食べ物やこだわりを持っている食べ物について、読み手が食べたくなるように教えてください。
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A.
好きな食べ物はラーメンで、その味にもこだわりを持っています。ラーメンは面の細さや堅さ、味など様々であり、地域や店舗のこだわりが強く出る食べ物であり、好みも人それぞれ異なると考えています。様々なラーメンがある中でも、私は細麺で面の堅さはバリカタ、白濁の豚骨スープのこってり濃厚な豚骨ラーメン、いわゆる博多ラーメンが好きです。私が考える博多ラーメンの魅力は2つです。1つめは濃厚かつ後味はしつこくない豚骨スープです。2つめはバリカタの麺のスープとのマッチです。濃厚な味わいで全部飲み干したくなるようなスープとそれに絡むかための麺が最高の組み合わせであり、幼少期から私の元気が出る食べ物です。 続きを読む