
24卒 本選考ES
医薬開発職
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Q.
現在のゼミ・研究室のテーマを記載してください。 50文字以下
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A.
iPS細胞を用いた〇〇の細胞治療 続きを読む
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Q.
現在のゼミ・研究室のテーマ概要を端的に記載してください。 100文字以下
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A.
〇〇が〇〇発症の原因であるという仮説のもと、iPS細胞から脳内〇〇の除去に関わる免疫細胞を作成し、それを〇〇モデルマウスの末梢から投与することによる症状改善を目的に研究をしています。 続きを読む
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Q.
ファイザーを志望する理由と、医薬開発職として当社でどのような仕事をしたいと考えているか、また将来のキャリアをどの様に思い描いているかを、その動機、自分の強み(性格、知識、能力)を踏まえて教えてください。 400文字以下
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A.
高校時代に祖父をがんで亡くした経験と病院実習にて薬剤で症状が改善した患者様に多く出会った経験から【新薬で人々の健康に最大限寄与する】という目標があります。 貴社は幅広い疾患領域で革新的な新薬を生み出し続けており豊富なパイプラインをグローバルで開発できる環境があります。特に新型コロナワクチンを世界最速で開発されたことで貴社の創薬力の高さを実感し強く惹かれました。そのような貴社で開発職に携わることでこそ自身の目標を実現できると考えます。 入社後は私の強みである「周囲を巻き込むリーダーシップ」と「果敢に挑戦する姿勢」を発揮しながら経験を積み成長したいです。まずはCRAとして現場で患者様を強く意識しながら社内外のステークホルダーと協働する術を学びます。その後はこれをベースにグローバル全体でのパフォーマンス最大化に尽力し、最終的には広い視野で開発業務を担う人材としてブレイクスルーの創出に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
在学中にあなたが個人で実行した最大のチャレンジ、または、困難な状況を克服したことについて、具体的に教えてください。また、それに対応をするにあたり、どのように課題を設定し、行動をして、目的を達成したのかを教えてください。 400文字以下
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A.
将来グローバルに活躍できる人材になるための資質を養うべく、英語学習に注力しました。 私は昔から英語が苦手で、大学入学以降もほとんど勉強していませんでした。しかし製薬企業の開発職への進路を意識し始めた〇〇頃、その職種では英語が必須であると知ったことから、当時のTOEICスコア〇〇点を1年で〇〇点まで伸ばすという目標を決め、次のように取り組みました。 まず英語への苦手意識をなくすため、毎日英語に触れるようにしました。最初は高校時代の参考書で単語や文法などの基礎を固め、研究論文は翻訳機に頼らず読むよう努めました。次にリスニングスキルとリーディングスキルを磨くため、問題演習を行いました。問題を解くだけでなく復習を大切にしながら、発音や速読の練習も並行して行いました。 このように1年間毎日継続して英語学習に励んだ結果、〇〇点のスコアアップを遂げ、当初の目標を超える〇〇点を獲得できました。 続きを読む
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Q.
在学中に「チーム」で取り組んだことについてその成果も含めて具体的に教えてください。 またその取り組みの中で、あなたがどのように考え、どのような役割を果たしたのか教えてください。 400文字以下
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A.
〇〇部の副代表として【組織の体質改善】に取り組みました。 部員数〇〇人強の我が部では定期的な全体会議を意見収集の場としていましたが、個々が発言しにくい環境があり、十分に意見収集できていませんでした。これを解決するために自分にできることはないかと考え、周囲を巻き込みながら部員と幹部を繋ぐ仕組みを作ることを目標とし、1.部署単位での効率的な意見収集にむけ各部署長に、2.本音を引き出すための個別面談にむけ他の幹部2人に、主体的に働きかけました。その際、相手の意見を尊重する姿勢をベースに施策の意図と目的を丁寧に伝えたことで、皆が納得できる形で実行に導くことができました。 幹部と部署長たちが主体となり、チーム全体が一丸となってこれらの施策に取り組んだ結果、意見を十分に収集した上でそれらを検討・反映できる体制が実現し、更に全体会議での自発的な意見発信も増え、風通しの良い組織となりました。 続きを読む