
24卒 本選考ES
臨床開発職
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Q.
大学の卒業論文のテーマまたは研究テーマをお書きください。 ※50文字以下
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A.
iPS細胞を用いた〇〇の細胞治療 続きを読む
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Q.
あなたの趣味をお書きください。 ※50文字以下
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A.
【カメラ】試行錯誤した末に満足できる写真が撮れた時の喜びと感動は、私の人生を豊かにしてくれています。 続きを読む
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Q.
あなたの特技をお書きください。 ※50文字以下
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A.
【料理】一人暮らしを始めてから料理の楽しさに目覚め、現在は150種類以上のレパートリーがあります。 続きを読む
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Q.
あなたの長所をお書きください。 ※100文字以下
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A.
【常に当事者意識を持ち主体的に行動できること】 〇〇部の活動では当初部員が意見を言い出しにくい組織体質が課題でしたが、私が副代表として率先してメンバーを巻き込みながら施策に取り組み解決に導きました。 続きを読む
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Q.
あなたの短所をお書きください。 ※100文字以下
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A.
【時に状況を楽観視してしまうこと】 大学1年時の定期試験で勉強が間に合わず赤点を取ったことがあります。この経験以降、様々な事柄において事前に客観的な状況分析と綿密なプラニングを徹底し改善に努めています。 続きを読む
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Q.
あなたが科研製薬を志望する理由と、臨床開発職を志望する理由は何ですか?将来像も含めてお書きください。 ※500文字以下
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A.
高校時代に祖父をがんで亡くし悔しい思いをした一方で、病院実習では薬剤で症状が改善した患者様に多く出会い医薬品の価値を実感した経験から、新薬で人々の健康に貢献したいという強い思いがあります。 そこで「整形外科、皮膚科、外科・歯科」領域を強みに、患者様に寄り添った創薬を行う貴社に大変魅力を感じました。貴社はたとえ患者数が少ない疾患であっても、それに苦しむ患者様に真摯に向き合い、日本初、世界初の革新的新薬を創出しアンメットニーズの解消に大きく貢献しています。併せて、他社との提携やAI創薬技術の導入、グローバル展開などでR&Dの強化に注力しており、今後ますます多くの人々のQOL向上に寄与していくものと考えます。 そのような貴社で臨床開発に携わり、新薬の可能性を最大限引き出した上で、それを待ち望む患者様に1日でも早く届けたいです。入社後、まずはCRAとして現場で患者志向を念頭に社内外のステークホルダーと協働する術を学び、その後はこれをベースに様々な職務に挑戦し成長したいです。将来的には広い視野で開発業務を担う人材となり、患者様のニーズに的確に応える新薬をいち早く世界に届け、人々に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
あなたのアピールポイントは何ですか?実体験を踏まえてお書きください。 ※300文字以下
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A.
強みは〇〇部副代表の経験で培った【周囲を巻き込むリーダーシップ】です。 これを発揮し研究活動ではチームの協働体制の構築に貢献しました。 当初3人のメンバーが別々に作業しており、実験の効率と精度が悪いことが課題でした。これでは研究の進行に支障が出ると考え自身が率先して次のように取り組みました。まずチームの共通目標を再確認しました。その上で時間を要する論文閲覧・実験手技は効率化のため分担し、多角的視点を要する実験計画立案・データ分析は最適化のため全員で協議するよう働きかけました。結果、全員にチーム意識が生まれたことで連携が密になり、実験の精度と効率が上がり、中間発表では教授から高評価を頂きました。 続きを読む
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Q.
あなたがこれまでに失敗した経験と、そこから学んだことを教えてください。 ※300文字以下
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A.
大学受験の浪人経験です。 私は現役時の実力よりかなりの上の国立大を目標に浪人を決めました。合格するには大幅に成績を上げる必要があったため、次のように取り組みました。 ①趣味のカメラを売却: 趣味の時間を全て勉強に充て毎日予備校に通い、勉強時間を確保しました。 ②毎日の勉強時間(12時間)をタイマーで可視化: 適切な時間配分でメリハリをつけ、毎日の勉強を効率化しました。 これを1年間継続し、目標大学の合格圏まで成績を上げました。最終的には不合格でしたが〇〇で上位の〇〇大に合格でき、一方でメンタル、自己管理能力、粘り強さの面で大きく自己成長できました。 この経験で「失敗を恐れずに挑戦することの大切さ」を学びました。 続きを読む
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Q.
あなたが臨床開発モニターとして考える重要な要素を3つ挙げ、その順位と理由を教えてください。 ※300文字以下
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A.
①患者志向: 治験は患者様の協力によって成り立っているからです。私は患者様に1日でも早く新薬を届けたいという強い思いをベースに、患者様のために自分には何ができるかを常に考え主体的に行動します。 ②チームワーク: 社内外の様々なステークホルダーとの連携が求められるからです。私は治験準備段階から終了までの各プロセスでワンチームで協働し、最適な施設選定や症例登録の促進、効率的なモニタリングなどを通して、治験の最適化に貢献します。 ③誠実さ: 治験では治験薬の有効性と安全性を証明する高品質なデータを確実に収集する必要があるからです。私は被験者の安全性を第一に、プロトコルやGCPを遵守し正確かつ確実に業務を遂行します。 続きを読む
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Q.
あなたの創造力を発揮した経験について、具体例を交えて教えてください。 ※300文字以下
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A.
研究活動にて「常識を疑う発想」から成功に導いた経験です。 私はiPS細胞から免疫細胞を作成し、それを〇〇病モデルマウスに投与することによる症状の改善を目的に研究しています。先行研究では、血液脳関門の壁があることから免疫細胞をマウスの脳に直接移植しており、私自身それが当然と考えていました。しかしヒトへの応用を見据えた際、この固定観念にふと疑問を抱き「何らかの方法で末梢から投与した細胞を脳に送達できないか」という発想が生まれました。これをチームで共有し協議した結果、〇〇を変えることで〇〇を高めるという画期的手法が考案でき、末梢投与した免疫細胞の脳への送達に成功しました。 続きを読む