2023卒の先輩が書いたスギノマシン技術職 / 技能職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、スギノマシンの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社スギノマシンのレポート
公開日:2022年6月15日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 技術職 / 技能職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
対面の面接はお互いマスクをしたまま行われた。面接室に入る前にアルコール消毒をしてから入った。オンライン面接も行われた。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年04月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
世界を舞台に自社で開発した商品を販売し、様々な分野で活躍している点。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
30名程度
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
工学部(機械工学などの専攻)
内定後の企業のスタンス
内定を頂いた後も、納得のいくまで就活を続けるよう言われた。内定後も他社の選考状況を聞かれたが、「他社の選考は辞退してください」とは言われなかった。
内定に必要なことは何だと思うか
如何に自分という存在をアピールするかが大事。自分はどんな価値観や強みを持っていて、その強みを企業でどう発揮して貢献するか、困難に直面したときどうやって乗り越えていくかをよく考えて選考に臨んでほしい。また志望度の高さもみられるので、業界の中でもなぜその企業を志望したのかをよく考えてほしい。これは、説明会だけでは分からない社員の方の仕事に対する想いまで感じ取った人が内定につながると思っている。学歴はあまり関係ないので、ぜひチャレンジしてほしい。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
質問に答えるだけでなく、価値提供までできたことが内定に繋がったと思う。答えるといっても声を張って堂々と答える。答えていても声が小さかったり、答えている途中で長い間が開いてしまうと自信がないと思われて内定が出ないと感じる。
内定したからこそ分かる選考の注意点
最終面接はグループ面接であり、就活生が5名、面接官は部長クラスが4名ほどである。5名に同じ質問をすることが多いため、他の就活生につられないようにする必要がある。またその質問も、事前に準備していないような質問が来る場合がある。インターンや説明会はあるが、両方参加していなくても内定は獲得できる。機会があれば参加したほうが良い。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定者インターン等はなく、残りの学生生活を悔いのないように過ごすように言われた。
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スギノマシンの 会社情報
| 会社名 | 株式会社スギノマシン |
|---|---|
| フリガナ | スギノマシン |
| 設立日 | 1936年3月 |
| 資本金 | 23億2400万円 |
| 従業員数 | 1,400人 |
| 売上高 | 250億5100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 杉野岳 |
| 本社所在地 | 〒936-0803 富山県滑川市栗山2880番地 |
| 電話番号 | 076-477-2555 |
| URL | https://www.sugino.com/ |
