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西日本電信電話株式会社

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西日本電信電話のインターンのエントリーシート

インターンの通過エントリーシート

5件中5件表示
男性 19卒 | 神戸大学 | 女性
Q. ご自身のアピールポイントを、エピソードを交えて教えてください。(400字以内)
A. A.
自分の長所は2つある。1つ目は物事を行うときに発揮される瞬発力である。普段の生活では部活動において、新しく考えた練習メニューが効率的で効果があるかをじっくり検討するのではなく、とりあえず動いてみて動きながらこうすればもっと練習効率が上がるのではないかと考えて人を動かすということを常にやっている。 2つ目はコミュニケーション能力が高いことだ。これは初対面の人とも物怖じせずに話せるということだけではない。この夏あるインターンシップに参加させていただいたときに、その場を仕切る人がいれば、その補佐のように今議論されていることを整理して全員が同じ段階で話ができるようにしたり新しい意見を言って議論が活発になるように立ち回り、その場を仕切る人がいなくなると自ら場を仕切って議論を進めるようにしていたというフィードバックをもらった。その場の空気を読んで円滑に物事を進められるのは自分のアピールポイントだ。 続きを読む
Q. インターンシップでご自身が挑戦したい、成長したいことを記載してください。(400字以内)
A. A.
自分の短所は相手の質問や意図を汲み取って話をする際に、その人のためにと思ってたくさん考えるのはいいが、その結果伝えたいことが多くなりすぎて論点がずれてしまうことがあるところと、問題に対しての行動や解決を急ぎすぎてしまい本質の理解が浅くなってしまうところだ。御社のインターンシップではお客さまへのヒアリングからソリューション提案までを行うということで、自分の苦手な問題の本質理解と最適な提案をするということが求められるため、これを機に克服し自己成長に繋げたいと思っている。また、挑戦という点では文系の学生には日常生活においてあまり馴染みがなくイメージのつきにくいシステム設計というプログラムにも苦手意識を持たず果敢に挑戦し、自らの経験値を上げるだけでなく、企業理解を深めたりこれを自分の仕事にできるかどうかといった実際に働くイメージを膨らませ、そこで感じたことを今後の就職活動に生かしたいと考えている。 続きを読む
男性 19卒 | 法政大学 | 男性
Q. ご自身のアピールポイントを、エピソードを交えて教えてください。 (400文字以内)
A. A.
私は物事をより良くしたいという強い気持ちを持っている。祖父が経営する飲食店で、月間売上を前年と比べ、約1.3倍に伸ばした実績がある。私がこの取り組みをした理由として、祖父の店に並ぶ人が多いために、観光客が他の店に流れてしまっていることが問題だと感じたからだ。その時、私は1人当たりの清算時間を短縮することで、回転率を上げることができると考えた。そこで事前にメニューを閲覧できるよう、店前にメニュー箱を設置した。しかし、手に取る人が増えなかった。そのため、スタッフが直接並んでいる人にメニューを渡し、注文を事前に受けるという工夫を行った。その結果、1人当たりの清算時間の短縮に繋げることができた。このことから、目的に対しての細かい配慮が成功の要因となることを学んだ。 このように私の強みである分析力と行動力により店舗の改善へと繋げることができた。そしてこの強みは企業のビジネスにおいても役にたつと思う。 続きを読む
Q. インターンシップでご自身が挑戦したい、成長したいことを記載してください。 (400文字以内)
A. A.
私が挑戦したいことは、ICTを利用した貴社独自のソリューション事業の知識を理解することだ。それにより新たな視点で物事を捉える力を養いたいと考えている。私は、祖父が経営する店の政策に携わった経験があり、自分が考案した提案によって、課題が解決されることのやりがいや、魅力に気づくことができた。そこで、貴社で体験できるネットワークシステムを生かした課題解決の特徴を様々な観点から捉え、自分がやりたいことを確認したい。  また、成長したいことは、プレゼン能力の向上だ。私は他社のインターンに参加し、人に対して自分の意見を伝えることの重要性や、その難しさを学んだ。そこで、もらったフィードバックから改善に努め、ゼミ活動では積極的に発表する機会を増やしてきた。そのため、貴社のインターンシップでは、自分の現状のプレゼン能力がどこまで通用するかを試し、優秀な学生の良い部分を吸収し、自分の意見を伝えられるようになりたい。 続きを読む
男性 19卒 | 神戸大学大学院 | 男性
Q. ご自身のアピールポイントを、エピソードを交えて教えてください。
A. A.
私のアピールポイントは,諦めない心を持っていることです.これは,私の研究活動にも表れています.昨年,卒業論文に向けて研究を進めている際に,私は大きな壁にぶつかりました.ある実験の結果が,予想していた結果とは程遠いものだったのです.その原因もはっきりせず,指導教員からは「研究の方針を変えてみたら.」と提案されました.しかし,私は諦めずにその原因を調査することにしました.繰り返し実験を行って,結果を分析することで新たな発見が生まれます.その発見をもとに原因の仮説を立て,今度はその仮説を検証するための実験を行います.私は,このサイクルを30回以上実行しました.そして,私は原因を突き止めることができました.指導教員からも「これが原因になっていることをよく見つけたね.」と感心されました.私は,問題に直面した場合でも,諦めずに続けることは重要であり,そこから多くの発見を得られると考えております. 続きを読む
Q. インターンシップでご自身が挑戦したい、成長したいことを記載してください。
A. A.
貴社のインターンシップを通して,私が挑戦したいことは,グループワークにおいて議論に積極的に参加することです.大学の授業で,グループで話し合う機会がありました.私はそこで,自分が思ったことや考えたことをグループの人たちに説明することはしていました.しかしながら,自分の意見を言っただけで議論に参加していると思い込んで,自分の中で満足してしてしまい,人の意見に反応したりグループの意見をまとめたりすることが出来なかったと感じました.これでは,議論に参加しているとは言えないと私は考えます.そこで,インターンシップのグループワークでは,自分の意見を言うだけでなく,人の意見に対して思ったこと言ったり議論の方針を決めたりと,グループの議論を促す中心的な存在になれるように意識して取り組みたいと考えております.この能力は,私が就職した際に大変役に立つと思うので是非身に付けたいと考えております. 続きを読む
男性 19卒 | 京都大学 | 男性
Q. あなたのアピールポイントとそのエピソードを教えて下さい
A. A.
私のアピールポイントは問題点を見つけ、改善できる力だ。それが最も発揮できたのは、ベンチャー企業での長期インターンの時で、集客10%増加に貢献した。その企業は就活生を対象とするフリースペースを運営する企業だが、集客が伸び悩んでいた。私は、就活生という限られたパイを他の企業と奪い合うだけで、新規顧客を開拓しないことが業績不振の原因だと考え、新規顧客を開拓する目的で3回生向けの就活イベントを設けることを提案した。しかし一般的な就活イベントでは求心力が少なく集客に繋がらなかったため、彼らのニーズを調査し、ニーズを就活イベントに組み込もうと考えた。調査の結果「恋愛のための出会いの場が欲しい」というニーズが多いことが判明したので、恋愛と就活のきっかけの場として「3回生向け合コン形式就活セミナー」を企画した。その結果イベントは大成功し、そのイベントを定期開催することで客数が10%増加した。 続きを読む
Q. インターンで成長したいことと挑戦したいことを教えて下さい
A. A.
インターンで成長したいことは2つある。それは、短所である前に踏み出す力を伸ばすことと、長所である考え抜く力を伸ばすことだ。前に踏み出す力として、主体性、働きかけ力、実行力の3つの要素があると思うが、その中でも特に私は働きかけ力が乏しいと思う。そのため、貴社のインターンのグループワークでは必ずリーダーを務め、メンバーの意見を尊重しながらもチームを引っ張ることで、短所である働きかけ力を伸ばしたい。また、考え抜く力として課題発見力、計画力、創造力の3つの要素があるが、その中でも私は特に課題発見力に自信がある。そのため、貴社のソリューション提案体験型インターンでは、お客様にヒアリングを行い、その中から課題を発見し、その課題に対する的確なソリューションを提案することで、長所である課題発見力を伸ばそうと思う。 続きを読む
男性 17卒 | 大阪教育大学 | 女性
Q. 自分のアピールポイントを教えてください。
A. A.
大学の広報職員と連携した学生広報に所属しています。主な活動は年に4回フリーペーパーを発行することで、企画から取材・構成にいたるまですべて学生自らの手で行っています。フリーペーパーの他には、ボランティア活動や部活動など様々な活動をしている学内の学生にスポットを当てて、リレー形式でつなげていくという独自の切り口でブログを更新しています。この活動で学んだことは、案を出す段階では実現可能か不可能かは考えないということです。企画の段階ではまずアイデアをたくさん出し合うことが重要であり、そこから出たアイデアを"発展"させていくものだと学びました。取材では相手が発したキーワードを聞き逃さず、そこから話を広げていくことが大切だと学びました。こういった活動をしているので仲間と"協力"して1つのものを作り上げることを得意としています。また、大学からはこういった活動が認められ学生ボランティア感謝状を頂きました。 続きを読む
Q. インターンシップに参加して挑戦したいこと、成長したいことについて教えてください。
A. A.
日々、様々なことがめまぐるしく変化し、成長している日本。最近ではITの発達が進んでいます。そのITが生活にもたらす変化は常に私たちの想像を遥かに超えています。そんなITが発達するなかで"通信"は、間違いなく"最大のインフラ"だと考えています。そのような生活のなかで人々が一体何を求めているのか、気づき・知りたいと思っています。自分1人では気づくことができない人間の本能的・潜在的な部分に気づくことで、今まで見えていなかった部分が見える、想像し得なかったことが想像できるようになる。そこから更に人々に求められるサービスやニーズへとつなげて考えていき、生活に必要不可欠となっている"通信"のこれからの可能性について深く考え、世の中を変えていけるようなアイデアを生み出だしていきたいと思っています。普段生活においても、常識や習慣などから飛び越え変革を起こす、ということに恐れず挑戦できるようになりたいです。 続きを読む
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