
23卒 本選考ES
技術職
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Q.
趣味・特技(120字)
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A.
パワーポイントや図表の作成が特技です。趣味で絵を描いていることもあって、図の配置や全体のバランス、配色に自信があります。卒論発表で作成したポスターや、企業のインターンシップで作ったプレゼン資料は、周囲の方々から大変見やすいと好評です。 続きを読む
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Q.
自己PR(400字)
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A.
私は、謙虚に学び、努力することができます。それは、絵を描くことを独学で上達させた経験に活かされました。当初は、いくら絵を描いても評価が得られず伸び悩んでいました。それは資料や他の人の絵を参考にせず、独りよがりな作品を制作していたことが原因だと気づき、人から学ぶ姿勢の大切さを実感しました。そこで、私は視野を広げ、他の人の絵を積極的に褒めるようにしました。そうすることで、評価の高い絵には立体感があることを発見し、ようやく自身の作品には立体感が足りないことに気づきました。それから、作品に立体感をつけるため、クロッキー練習を毎日欠かさず行いました。そして、この練習を活かした作品は、個性があるのに絵が整っていると以前より100倍の人から評価を得られました。この謙虚に学び努力できる長所を活かして、常に最新の技術知識が必要な貴社の研究開発で、少しでも多くの知識を吸収し、他社に勝てる技術を創出したいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(400)
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A.
大学祭での美術部模擬店の運営です。私は部長として、模擬店の運営を成功させることを心掛けました。しかし部員に兼部をしている人が多く、他の部活動で忙しいため人手が集まらない問題点がありました。そこで私は、部員のやりたいことを重視し、人手を集め、運営することを目標としました。そこでまずは、部員のやりたいことを重視するために、模擬店内容を部内で募集しました。話し合う過程で出た要素を集約した結果、受注生産で栞を作り販売するという案に決まりました。しかしそれを実現するには多くの人手が必要であるため、部員に手伝える時間帯を聞き出し綿密なスケジュールを作りました。その結果、部員の役割が明確になることで、手が空いている人が出なくなり、大学祭当日は模擬店をスムーズに営業することができました。この経験で得た、人に協力を求め調整する力は、入社後もチームワークを発揮する仕事に繋がると考えています。 続きを読む