
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味(MyCareerBox)
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A.
私の趣味は旅行先で美しい風景を写真に収めることです。構図や天候など厳しい条件を課し、その地域の魅力を存分に引き出したクオリティの高い作品を目指しています。失敗したとしても、自身が納得する条件が揃うまで何度でも撮影に臨みます。 続きを読む
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Q.
特技(MyCareerBox)
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A.
私の特技は感情のコントロールです。感情的にならず、落ち着いた会話で自身の伝えたいことを伝えられるよう心がけています。吹奏楽部の合奏時間に遅刻する学生などがいた際、本人と冷静に話し合い、解決策を一緒になって考えるようにしていました。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったこと(MyCareerBox)
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A.
吹奏楽部副部長として部の発展に尽力しました。高校時代に聴いた吹奏楽に心を動かされ未経験ながら吹奏楽部に入部しましたが、程なくしてコロナウイルスにより活動が制限されてしまいました。さらに先輩方の引退や同期の自主退部が重なり、2021年夏に部員は2名に落ち込みました。「ここで諦めれば必ず後悔するはず。絶対に吹奏楽部を発展させる。」私はその一心で、制限解除後は同じ楽器を担当する部長にレッスンをお願いし、自身の演奏技術向上を図りました。そして低下した認知度を向上させるため、顧問・大学と連携したSNS・学生サイトでの情報発信、新入生に向けた部活動紹介資料の作成に注力しました。結果、部員は21名に増加。活動領域が広がり、外部イベントやコンテストへの出場を果たしました。コンテストでは金賞を受賞するなど、着実に吹奏楽部を盛り上げることが出来ました。どんな状況でも前向きに挑み続ける姿勢を今後も大切にしたいです。 続きを読む
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Q.
自己㏚(MyCareerBox)
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A.
私の強みは「伝える力」です。大学2年次に、大阪府吹田市内に通学する大学生を対象としたビジネスプランコンテストに参加しました。友人とグループを組み、私はその中でプレゼン資料作成の担当にまわりました。枚数に限りがあるため文字数を減らすことを意識し、議論の中で出された意見をパワーポイントにまとめました。文字数を減らすにはイラストの挿入が望ましいが、インターネット上には存在しない図面が欲しい。そこで、どのグループも行っていなかった手書きイラストをメンバーに描いてもらい、挿入しました。こうした工夫により私たちのプレゼンは予選に通過し、大きな会場で発表することが出来ました。残念ながら入賞は逃してしまいましたが、審査員の方からは資料が見やすくて分かりやすいと好評でした。企画を提案する中で「伝える力」は大切であると考えています。これからは資料だけでなく、会話などでも分かりやすい説明を意識したいです。 続きを読む
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Q.
志望動機(MyCareerBox)
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A.
高速道路を通じて地域活性化に貢献したいと考え、貴社を志望しました。私は大阪府・箕面船場まちづくり協議会主催の「こども未来会議」に学生ボランティアとして参加しました。北大阪急行電鉄の延伸により発展が期待される箕面船場地区をどんな街にしたいか、地元の子供たちと未来について考えるワークショップを行ったことをきっかけに、地域活性化に携わりたいと感じました。 高速道路業界は道路を維持管理することによって人々の移動・物流を支える「間接的な貢献」と、SA・PAなどの関連事業による「直接的な貢献」の両面から地域活性化に携わることができる業界だと考えています。数ある高速道路業界の企業の中でも、貴社はSA・PA事業に集中して取り組んでおり、九州、四国、中国、近畿と、特色や文化の異なる地域を多数経験できる強みを持っています。この強みを活かし、地域連携企画で地域の魅力創出や発信に取り組みたいと考えています。特に、私は豊浜サービスエリアでの「とりもどそう!元気なニッポン2022」に興味を持ちました。吹奏楽とサービスエリアという一見関連がない組み合わせでも、地域と利用者をつなぐことができる点にサービスエリアの可能性を感じました。「気ままな流行りに頼るのはもうやめよう。」この言葉は卒業論文の執筆を行う際に参考にしている図書に記された言葉です。起爆剤となる企画を考案する事は大切ですが、その後企画を継続させることが何よりも重要であると考えています。イベントを一過性のものにすることなく、継続してお客様が立ち寄りたいと感じるようなサービスエリアづくりを目指したいです。さらに吹奏楽部の経験を通して培った「挑戦する姿勢」と「調整力」を活かし、地元の文化・伝統をPRする催しを企画するなど地域性を活かした提案を行い、その地域でしか味わえない新しい体験を提供できるようなサービスエリアを作っていきたいです。 続きを読む