
23卒 本選考ES
事務職
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Q.
自己PR
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A.
私には、真摯さと素直さをもって物事を最後までやり遂げる根気があります。高校時代に志半ばで部活を辞めた後悔をして以来、課題や目標に真摯に向き合い最後までやり遂げるよう意識して過ごしてきました。その結果、1年浪人したものの第一志望大学に合格できたほか、卒業研究では膨大なデータの収集・分析を妥協せず続けたことで学会発表レベルという評価を頂けたなど成果を残してきました。また、学内テニスサークルの○○という重要な役職を任され、イベントを成功させ周囲の信頼を得ました。周囲にはよく「信頼できる」「人当たりが良く親しみやすい」と言われます。何事にも真摯な姿勢や表裏ない素直さが、このような評価に繋がるのだと思っております。これらの強みを活かし、入社後の業務にあたっては、他者と真摯に向き合い寄り添うことで相互理解ならびに信頼関係を大切にし、粘り強く課題解決に向けて貢献する主体となる所存です。 続きを読む
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Q.
学生時代の取組み
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A.
私は学内テニスサークルの○○○として、約200名が参加する大規模な大会運営を成功させました。この前に行われた別の大会の運営では選手の満足度が約70%と低く、成功とは言い難い運営でした。私はこの原因を、所属が異なる委員間での距離感に伴うコミュニケーションの欠如にあると考えました。私は組織の長として、「自分が率先して相手を理解し、相手に自分を知ってもらう」という姿勢を大切にし、委員との積極的なコミュニケーションを図りました。その結果、組織内の良好な人間関係と一体感が生まれ、運営に向けての組織全体を巻き込んだ話し合いを実施することができました。また、参加者満足度の目標を85%と定め、委員や選手の声を拾い新たな取組も実施しました。大会当日は円滑な運営ができ、結果として選手の満足度が92%と、成功を収めることが出来ました。大会後は選手から笑顔で感謝を伝えられ、自分の活動が実を結んだと感じました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
地元である北海道から、世界の人々の生活を支えたいと考え志望します。モータリゼーションの進展以来、自動車はヒト・モノの移動手段として欠かせないインフラの役割を担っています。また、モータースポーツ観戦やドライブなどの思い出は、私の人生に多くの楽しさをもたらしてくれました。御社でなら、北海道から、販売台数世界一位のノウハウを活かし、インフラ・楽しさの両面から世界の人々の生活を支えられると考え志望します。 続きを読む