2024卒の先輩がマリンフーズ技術職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒マリンフーズ株式会社のレポート
公開日:2023年8月25日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外は全てオンラインだった。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生2 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
東京本社のオフィスに向かうと案内してくれる。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
なるべく明るく、元気に受け答えをすることを意識した。また、会社の商品を食べておいてよかったと感じました。
面接の雰囲気
厳しそうな人だと感じたが、話し始めたら柔らかい雰囲気になった。冗談も言ってくれて、だんだん緊張がとけてきた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
水産を志望する理由、水産でないといけない理由
幼い頃から魚を食べることが多かったのですが、大学に進学し一人暮らしを始めると全然魚を食べなくなり、社会で言われている魚離れを身をもって感じました。私は食に関わる仕事がしたいと考えたとき、魚に関わりたいと考えました。御社の商品のごろっとサーモン丼を知ったときとても驚きました。一人暮らしでも魚を食べやすくなる、と私も実際に購入してみて感じました。私も大好きな魚を広めるには、御社の商品力が魅力的に感じたためです。
学生時代力を入れたこと
私が学生時代力を入れたことは、学生団体での活動です。その中で、地域のイベントに参加し、農業の魅力を伝える活動を行いました。1ヶ月の準備期間で、情報収集のためにメンバーたちと協力して情報収集を行い、農家の方のこだわりや情熱を知り、それぞれの農家オリジナルキャラクターを作りました。イベント当日は農家訪問で得た知識と制作物のクオリティの高さが評価され、100人以上のファンを獲得することが出来ました。この活動を経て、アイデアを形にし、人に自分の思いが伝わる喜びを知り、企画力やPR力を身に着けることができました。
マリンフーズ株式会社の他の最終面接詳細を見る
メーカー・製造業 (食品・飲料)の他の最終面接詳細を見る
マリンフーズの 会社情報
| 会社名 | マリンフーズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | マリンフーズ |
| 設立日 | 1964年10月 |
| 資本金 | 18億3300万円 |
| 従業員数 | 1,618人 |
| 売上高 | 948億4600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 藤原勝紀 |
| 本社所在地 | 〒106-0032 東京都港区六本木3丁目1番1号 |
| 電話番号 | 03-6420-1155 |
| URL | https://www.marinefoods.co.jp/ |
