2024卒の先輩がマリンフーズ技術職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒マリンフーズ株式会社のレポート
公開日:2023年8月25日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外は全部オンラインで行われた。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 六本木本社
- 形式
- 学生2 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 詳しくはわからないが人事の偉い方
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
到着後、開始まで学生同士で多少の雑談。時間になったら面接開始。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
学生二人で約30分という、割と短い時間での面接だったため、簡潔にわかりやすく話すことを意識した。面接官の目を見て、自身を持って話したことが良かったと思う。
面接の雰囲気
和やかでも厳しい雰囲気でもない。ただ、面接官が学生の緊張をほぐそうとしているのは伝わった。深堀をかなりされるため、こちらとしては緊張感が高い。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
最終面接で聞かれた質問と回答
大学を選んだ理由は何ですか
私が現在の大学である法政大学を選んだ理由といたしましては、自身の興味のある学問をたくさん学ぶことができると思ったからです。わたしは、小さい頃に生物に関するニュースを見たのをきっかけに、生物学を学ぶことが好きになりました。そのため、大学選びの際には生物学に強い大学を中心に大学選びを行いました。いくつかの生物学に強い大学に絞った後、最終的に法政大学を選んだ理由は、学園祭の雰囲気や施設のきれいさといった、学問以外のところで比較検討をし、法政大学に入学しようと決めました。
以降、深堀。
関連して、研究の内容などの質問をされた
いままで行ったアルバイトについて
私は現在、スーパーマーケットの精肉部門に配属をし、生肉の加工やパック詰め、品出しなどの業務を行っています。入った当初は、短い時間の中で自身の作業を終わらせることができず、社員やパートの方々に迷惑をかけてしまうことが多々ありました。そこで私は、少しでも作業時間の短縮するために、パートの方がどのように作業をしているのかをよく観察し、見て学ぶということを徹底しました。その結果、現在では比較的余裕をもって作業を終わらせることができ、自身の成長に大きくつながったと思っています。
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マリンフーズの 会社情報
| 会社名 | マリンフーズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | マリンフーズ |
| 設立日 | 1964年10月 |
| 資本金 | 18億3300万円 |
| 従業員数 | 1,618人 |
| 売上高 | 948億4600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 藤原勝紀 |
| 本社所在地 | 〒106-0032 東京都港区六本木3丁目1番1号 |
| 電話番号 | 03-6420-1155 |
| URL | https://www.marinefoods.co.jp/ |
