
24卒 本選考ES
総合職(システムエンジニア)
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(250字以下)
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A.
異なるVR環境が食品や飲料の評価に与える影響について研究している。具体的には、ビーチと雪山のVR環境を用意し、それぞれの環境内で飲食を行い、評価に違いがあるかを調査した。VR環境の作成にはUnityを使用し、それぞれのVR環境をコントローラーで切り替えられるようにした。使用した飲食物はアイス、ジュース、チョコ、カフェオレである。仮説では、ビーチ環境でアイスとジュースの評価値が高くなり、雪山の環境でチョコとカフェオレの評価が高くなるとした。結果はカフェオレのみ仮説と逆の傾向が見られた。 続きを読む
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Q.
自己PR(400字以下)
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A.
私が自分自身のことで伝えたいことは大きく分けて2点ある。1点目は自分自身の考え方である。新入生をサポートする学生団体に所属していた。自分のためではなく、だれかのために行動することでモチベーションが上がると気づいた。そのため、普段から周りのためにできることを考えて行動するようになった。2点目は課題に対しての向き合い方である。自分が慎重な性格であることと、プログラミングを勉強したことが大きいと感じている。プログラミングでは一つでも間違いがあれば自分の思った通りに実行することができない。そのため事前に自分が準備できることはしてから行動するようになり、自分の課題点なども考えるようになった。 続きを読む
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Q.
志望動機、および入社5年後、10年後でどんな分野でどのように活躍したいか教えてください。(300字以上400字以下)
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A.
IT技術を活用して、課題解決を行いたいと考えている。その中でも貴社では、学生時代に学んだITに関する知識と、経験した金融取引の経験を活かせると考えている。上流から下流まで携わることができ、ITと金融の領域で影響力の大きい仕事ができると考えている。さらに銀行のシステムに関わるうえで、責任感を持つことが重要になり、やりがいにつながる。MUFGのシステム開発を通じて業務効率化や課題解決を実現し、社会へ貢献したいと考えている。そのためには金融業界に対する知識と、IT技術に対してや、顧客に対して理解を深める必要がある。入社して5年後までには開発経験を積み、ノウハウやIT、金融の知識を身に着けたい。10年後には開発経験を活かしてマネジメント業務に携わり、プロジェクトを円滑に進められる人材になりたいと考えている。 続きを読む
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Q.
自覚しているご自身の性格と、周囲から言われる性格について教えてください。(300字以上400字以下)
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A.
人との繋がりを大事にしていると考えている。新入生をサポートする学生団体での活動で、新入生一人一人に対して声をかけ、不安などに寄り添いながらサポートした。団体での活動が終了してからも、交流を続けている。アルバイト先では、常連のお客さんと仲良くなり、個人的に連絡を取るようになり、食事に連れて行ってもらうこともあった。周囲からは、「頼れるお父さんやお兄ちゃん」の様だと言われることが多い。所属している組織では、様々な人の話を積極的に聞くことで、年上年下に関わらずさまざまな交流を持つことができていると考えている。仕事をこなす上でも、周囲の人が何を考えているかを感じ取りながら、さまざまな人々の架け橋になれるような人材でありたいと考えている。 続きを読む
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Q.
ご自身のどんなところを課題と感じていますか。またそれは社会人になってどのように改善していきたいと考えていますか?(300字以上400字以下)(書類選考には影響なし)
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A.
決断に慎重になりすぎる点が課題だと感じている。周囲の状況を意識しながら行動することで、当事者意識が薄れ自分自身の判断基準を明確にできていない場合がある。慎重に判断することは短所でもあり、長所でもあると考えている。行動を起こす前に考えることも大事であるが、まず行動を起こしてみることも同じくらい大事だと考えている。学生時代から挑戦したいという思いで始めたのが、FXの取引である。やってみないとわからないことも多くある中で行動に移せたことは、自分の課題を意識し、改善していけるきっかけになると感じている。社会人になって慎重に検討する場面と、積極的に行動を起こす場面で、臨機応変に対応することができるようにしたい。 続きを読む