
23卒 本選考ES
総合職(システムエンジニア)
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
大学では、文系的な経済のことだけでなく、プログラミングや情報処理、統計についての授業もあり、経済分野を幅広い視点で学ぶことができました。特に、プログラミングの授業でPythonに初めて触れた時には、自分で書いたプログラムがきちんと実行されるのが面白く、興味が湧きました。ゼミでは分析手法や行動経済学を学びつつ企業分析を行いました。また、私自身好奇心旺盛だったので文系副専攻プログラムという制度を活用し、法学部の知的財産法の授業や文学部のジャーナリズム論の授業等も受講し、幅広い分野を学びました。 続きを読む
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Q.
自己PR 400文字以下
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A.
私には粘り強く継続する力があります。私は、○○した結果、大学受験の○○では模試から安定して9割以上の点数をとることができました。また、○○は3歳から現在も続けており、100近くのステージに立って何度か受賞することもできました。この経験から、長時間集中する力や諦めずに最後までやりきる力が身に付きました。また、私は何事も負けず嫌いで小学生の頃から様々な事に粘り強く挑戦してきました。大きな壁に当たっても時間をかけて練習したり、最後まであきらめずに頑張ることができます。○○では、○○に挑戦し、何度もくじけそうになりましたが、練習を続けて○○ができました。これからも何事もたゆまず努力していきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと 400文字以下
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A.
私が最も力を入れて取り組んだことは、ゼミ活動だ。ゼミでは○○を学びながら○○を行っている。○○に興味があったので現在のゼミを選んだ。難しかったことは、実際の企業のデータをExcel等を用いて分析し、○○とも結びつけながら分析を行ったことだ。企業の多くの情報を抽出したり組み合わせたりして分析することが初めてだったのと企業のことも知らなければいけなかったので難しさを感じた。しかし、○○の過程で企業の強みや課題等が分かっていく過程が楽しく、データ分析に興味が湧いた。また、英語の論文等を読み、その成果の発表を行い、発表ではどうすればより伝わるかを意識し、根拠となるデータ等も入れながら工夫した。ゼミ活動を通して知識だけでなく、論理的に考える力やプレゼン力が身に付いたので業務においても活用していきたい。 続きを読む
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Q.
志望動機、および入社5年後・10年後当社でどんな分野でどのように活躍したいか教えてください。 300文字以上400文字以下
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A.
志望動機は二つあり、一つ目は、安定しており、成長性が高いという点です。ITという需要が高く、専門性が高い成長中の業界でありながらも顧客基盤が強固で安定しているところに貴社の魅力に感じました。また、私は大学で○○についても学んできたのでそれらを活かして自分自身市場価値の高い人になれるよう成長していきたいです。二つ目は、開発から運用まで一貫して行っていることです。私は、最初は基礎的なことを学びつつ多くの経験を積み、5年後や10年後にはプロジェクトのリーダーやマネジメントもやってみたいと考えています。そのため、いち早くスキル等を習得し、幅広い経験を積みたいです。また、私は○○の経験もあり、好奇心旺盛で挑戦したい気持ちも大きいので10年後までには貴社の海外拠点での業務も行ってみたいです。 続きを読む
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Q.
自覚しているご自身の性格と、周囲から言われる性格について教えてください。 300文字以上400文字以下
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A.
私は、自分では思いやりがあり、負けず嫌いな性格だと思っています。私自身、今まで周りの状況を見て困っている人がいたら助けたり、放っておけない性格なので多くの友達と仲良く過ごしてきました。これは6年間○○部で○○したり、気配りができるようになったからだと感じています。また、私は幼い頃から周りに負けたくないという気持ちが強く、貪欲に○○や○○、○○など何事にも挑戦してきたので負けず嫌いと自覚しています。また、周りからはマイペースでしっかり者と言われることが多く、人の意見に流されないところや課題等は確実に提出するところがあるからだと思います。負けず嫌いなところや情熱的なところは内に秘めているところがあるので言われないのかなと思います。自分の考えを持つことは大切だと思っているのでこれからも周りの意見を聴きながらも自分の意見を持ち、伝えられる人間になりたいです。 続きを読む
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Q.
ご自身のどんなところを課題と感じていますか。またそれは社会人になってどのように改善していきたいと考えていますか。(書類選考には影響ありませんので、率直にご記載ください) 300文字以上400文字以下
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A.
緊張しやすいところが課題だと感じています。これは絶対に失敗してはいけないなどと自分で自分にプレッシャーをかけてしまい、○○で緊張してしまうことも多くありました。しかし、場数を多く踏むことと今までの自分の練習量により緊張が和らぐので○○や人前での発表は準備を念入りに行いました。そこでコツコツと努力した継続力が私の強みになっています。現在も就職活動の面接で緊張してしまうことも多いですが、練習を多く積み、場数も多く踏んだので今では最初よりも随分とリラックスして質問にもきちんと受け答えることができていますし、自分の言いたいことを言うことができています。貴社でも緊張する場面は多くあると思いますが、何事にもしっかりと準備をして取り組みたいです。 続きを読む