2024卒の先輩が建設環境研究所技術系の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
2024卒株式会社建設環境研究所のレポート
公開日:2023年9月14日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 技術系
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンラインです。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着、受付、待機室にて交通費の清算、面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自身が今どの程度知識を持っているのか、自身の研究内容について細かいことまで尋ねされた際にしっかり回答できるかが大事と思います。
面接の雰囲気
役職の高い人でしたが、1次面接の時より穏やかな雰囲気で面接してもらえました。面接8割雑談2割くらいの感覚です。
面接後のフィードバック
無し
対策の参考にした書籍・WEBサイト
無し
最終面接で聞かれた質問と回答
自身の研究内容について
私は○○○○○○に関する経済的評価に取り組んでいます。再生可能エネルギーには次世代のエネルギー源として大きな期待が寄せられており、特に○○への期待が高いですが、一方で、○○○○においても課題とされる景観や騒音問題に対処できれば、その活用可能性も広がると考えられ、このような研究課題を掲げています。卒業研究では、施設の受入に影響を与える要因についてアンケートを実施し、定量的評価をしています。今回行った評価法にはメリットデメリットがあり、それぞれ~~~に留意して評価を行う必要があります。これらの成果は、土木計画学会をはじめ3件の学会で発表しております。
建設コンサルタントとして働くために努力すること。
私は、建設コンサルタントとして、日々自己研鑽を重ねることが必要と考えています。建設コンサルタントは土木の技術を提供することが仕事であり、最新の技術を吸収し、自身の力として発揮することが望まれます。そのため、私は建設コンサルタントの技術職として採用された場合は、資格の取得に専念すると同時に、自身が今後担当する街に関して理解を深めるための勉学に励みたいです。現在、技術士1次試験に合格しているため、2次試験合格を目標にしています。
株式会社建設環境研究所の他の最終面接詳細を見る
サービス (その他)の他の最終面接詳細を見る
建設環境研究所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社建設環境研究所 |
|---|---|
| フリガナ | ケンセツカンキョウケンキュウジョ |
| 設立日 | 1966年4月 |
| 資本金 | 2億5000万円 |
| 従業員数 | 490人 |
| 代表者 | 浦川雅太 |
| 本社所在地 | 〒170-0013 東京都豊島区東池袋2丁目23番2号 |
| 電話番号 | 03-3988-1818 |
| URL | https://www.kensetsukankyo.co.jp/ |
建設環境研究所の 選考対策
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 口コミ・評価
