2024卒の先輩が建設環境研究所技術系の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社建設環境研究所のレポート
公開日:2023年9月14日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 技術系
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンラインです。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン参加から即面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
聞かれた内容にどもることなく、はきはきと返答した。また技術部門になるため、大学で積極的に研究を頑張っている様子を伝えることが大事と思う。
面接の雰囲気
面接官は真面目そうな人で、特に口調が柔らかいなどはなかった。厳しい空気感でもなかったので、適度に緊張する程度。
面接後のフィードバック
無し
対策の参考にした書籍・WEBサイト
無し
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に取り組んだことについて
私はこれまで学業を優先しつつ、アルバイトとの両立にも力を注いできました。奨学金制度や学費免除等の活用が必要であったため、好成績の取得に向けて、学業に励みました。また、学部1年次よりアルバイトにも勤しみ、その結果、好成績を保ちつつ、学業とアルバイトの両立を実現しました。加えて4年次では、卒業研究を継続するとともに、建設コンサルタントに必要な資格である、技術士の一次試験(建設部門)に合格しました。入社後も資格取得に取り組みたいと考えています。
自身の研究内容について
私は都市計画の研究室に所属し、○○○○○○○○に関する経済的評価に取り組んでいます。再生可能エネルギーには次世代のエネルギー源として大きな期待が寄せられています。特に○○への期待が高いですが、一方で、○○○においても課題とされる景観や騒音問題に対処できれば、その活用可能性も広がると考えられ、このような研究課題を掲げています。卒業研究では、周辺住民の景観や環境に対する考え方に着目し、風力発電施設の受入に影響を与える要因についてアンケートを実施し、定量的評価をしています。これまでの成果は、土木計画学会をはじめ3件の学会で発表しており、現在国際論文投稿に向けて内容を纏めています。
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建設環境研究所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社建設環境研究所 |
|---|---|
| フリガナ | ケンセツカンキョウケンキュウジョ |
| 設立日 | 1966年4月 |
| 資本金 | 2億5000万円 |
| 従業員数 | 490人 |
| 代表者 | 浦川雅太 |
| 本社所在地 | 〒170-0013 東京都豊島区東池袋2丁目23番2号 |
| 電話番号 | 03-3988-1818 |
| URL | https://www.kensetsukankyo.co.jp/ |
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