2024卒の京都芸術大学の先輩がエスピー・リング東京企画・制作の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社エスピー・リング東京のレポート
公開日:2023年10月30日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 企画・制作
投稿者
- 大学
-
- 京都芸術大学
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接、二次面接はオンラインでした。
2次面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2023年08月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官5
- 面接時間
- 50分
- 面接官の肩書
- 社長・人事・社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
音声確認、先方の自己紹介
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
プレゼンに関しての質問にしっかり答えられたこと、アドバイスをもらった際の反応。
笑顔で対応すること、素直さ。
面接の雰囲気
プレゼンということもあり和やかでした。プレゼンに対しての質問やアドバイスを素直に聞き入れる姿勢があれば楽しいと思います。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
プレゼンの資料作成の際に大変だったこと、意識したこと。
滋賀県の課題集め、イベントを考えることが大変でした。滋賀県の抱える課題や、すでに取り組んでいることを調べるところから始めたので、最も時間がかかりました。またどのようなイベントを行うかについては、なかなかいい案が浮かばず2日ほど悩みました。意識した点は、プレゼン資料の見やすさです。なるべく文字を減らす、図での説明をメインにするといったことで興味を持って聞いてもらえるプレゼンにすることを意識しました。
なぜ「出身地のPR」というテーマを選んだのか。
このテーマを選んだ理由は、3つの課題の中で最も難しいからです。「自身についてのクイズ」や「オリパラの新しい競技」なども簡単ではないですが、一から調べる必要があるのはPRだと感じたためこのテーマにしました。自身の住む県に関してまだまだ知らないことが多いということも感じたので、これをきっかけに知りたいと思いました。限られた時間の中でしっかりとしたリサーチと企画が必要なテーマを選ぶ挑戦をしてみたいなと思い、取り組みました。
辞退理由
他社に内定が決まったため。
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エスピー・リング東京の 会社情報
| 会社名 | 株式会社エスピー・リング東京 |
|---|---|
| フリガナ | エスピーリングトウキョウ |
| 設立日 | 1994年3月 |
| 資本金 | 2000万円 |
| 従業員数 | 34人 |
| 代表者 | 太田眞義 |
| 本社所在地 | 〒104-0042 東京都中央区入船1丁目2番1号3階 |
| 電話番号 | 03-5543-2215 |
| URL | https://www.sp-ring.co.jp/top.html |
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