
24卒 本選考ES
インフラエンジニア / 開発エンジニア
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
大学では情報工学を専攻し、コンピュータ・ネットワーク・データサイエンスの分野を学びました。学部での勉強を通して、ネットワークやセキュリティの分野に興味を持ったことからその分野に関わる研究をしたいと思い、○○研究室を選択しました。現在はネットワークやセキュリティ分野の理解を深めるために技術書を読んだり、仮想環境上で実際に攻撃するなどして勉強しています。また、情報セキュリティにおける現在の課題や先行研究を調査しています。 続きを読む
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Q.
自己 PR
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A.
私は、目標に向かって粘り強く取り組むことができます。現在、○○のアルバイトを3年間しており、やるからには全力でやりたいという思いから接客のプロを目指して仕事をしています。アルバイト先ではプロスタッフ認定制度があり、接客品質のお客様アンケートで5段階中、平均で4.5以上の評価を受けると認定されます。初めはその認定を目標として仕事をしたが、評価が上がらず苦戦しました。そこで、私の接客は「ただ丁寧なだけ」と店長に指摘を頂いたことから、笑顔と明るい挨拶を特に意識して接客をするようにしました。そして、すぐには評価に繋がらなかったため、毎回自分の接客を自分で評価して改善するようにしました。その結果、1年後にはプロスタッフに昇格できました。このように、私は目標達成のために自分に必要なことを考え、補っていくことができます。入社後も、掲げた目標や与えられた目標に対して達成できるまで取り組みます。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
私が大学時代に一番力を入れたことは、英語の勉強です。私は「英語を話せるようになる」という目標を設定し、英語を勉強しています。大学生活ではTOEICを勉強して、1年半で495点から850点まで伸ばすことができました。しかし、アルバイト中に英語対応を上手くできなかった経験から、勉強してきた英語が使えていないことを痛感しました。それから、やはり英語を使う練習が必要だと考え、1年前にオンライン英会話を始めました。そこでは、ただ受け身で受講するだけでは成長できなかったため、勉強した言い回しをレッスンで使い習得するなど1回ごとのレッスンに受ける目的を持ち、2日に1回受講する計画を立て実行しました。それらは現在も継続中で、今では日常会話には支障がない程度まで成長することができました。この経験から、目標達成のために自分に必要なことを考え、それを基に計画的に取り組めば着実に力がつくということを学びました。 続きを読む