
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
・趣味や最近はまっていることなどについて、ご記入ください。
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A.
趣味は筋トレです。ダイエットをきっかけに始め、15kgの減量に成功しました。努力を継続することの重要性と努力の結果が視覚的に捉えられることに魅力を強く感じます。最近はまっていることは、友人とサウナへ行くことです。友人と一緒に居ることで体だけではなく、心も一層「整う」を感じることができます。 続きを読む
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Q.
学生生活において最も"力を注いだこと"をご記入ください。
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A.
イタリア料理店アルバイトで仕組み作りを行い、クレーム数0に削減したことです。当初、来店対応や提供の遅れに対してのクレームが散見され、多い時は月10件にのぼりました。私は系列店舗での勤務経験から原因は役割分担の欠如と混雑時の人手不足による情報共有の少なさであると考えました。店長とスタッフに情報共有を行い協力を得た上で2点の施策を打ちました。1点目は「役割分担の細分化」です。その上で従業員が円滑に取り組むための業務マニュアルを作成しました。2点目は「情報共有の円滑化」です。忙しい中でのスタッフ間のコミュニケーション不足を補うためにホワイトボードの設置をしました。結果、スタッフが意思疎通を図りながら担当業務に集中して取り組めるようになり、業務は効率化されました。最終的にはクレーム数0を達成しました。 続きを読む
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Q.
学生生活において2番目に"力を注いだこと"をご記入ください
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A.
ゼミの新入生勧誘チームのリーダーとして応募者数を20名増やしたことです。前年度にはゼミの定員15名に対して応募が8名しか集まらない問題に直面しました。前年度チームからの引き継ぎを通じて原因は勧誘方法にあると考えました。そこでチームメンバーと意見を交わし、効果的な勧誘を行うために新入生に対しアンケートを行い、2つの施策を打ちました。1つ目はオープンゼミの開催です。新入生も見学や参加を可能にすることで、「ゼミの雰囲気やゼミ生の人柄を知ってもらう場所」を作りました。2つ目はゼミ生との交流イベントの開催です。積極的に新入生との関わりを持つことで、ゼミの勧誘のみならず「大学生活に抱える不安」を解消できる場所を作りました。結果、応募者数は28名に増え、応募者の22名が志望動機としてゼミの雰囲気を挙げていました。 続きを読む
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Q.
学生生活において3番目に"力を注いだこと"をご記入ください。
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A.
高校時代から現在まで学業に注力したことです。中学時代では奨学金が付与される第一志望の高校に進学できず悔しい思いをしました。原因は人の手を借りない闇雲な勉強方法にあると考えました。成績上位を獲得し、金銭的負担を軽減することを目標に2点に注力しました。1つ目は効率の良い学習計画を立てたことです。クラス1位の成績の友人と情報共有することで効果的かつ効率的な学習計画を立てました。2つ目は勉強会の開催です。モチベーションを高めるために疑問点は友人と勉強会をして積極的に解消するように努めました。妥協せずやりきることへの達成感や成績向上の喜びが、学習意欲の持続に繋がった結果、高校時代には3年間成績優秀者に抜擢され、大学の学部内では上位5%以内に入る成績のGPA3.6以上を2年間獲得することができました。 続きを読む