
24卒 本選考ES
総合職群(G職)
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Q.
学業で力を注いだこと
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A.
2年次から現在にかけて所属しているベンチャー企業論のゼミナールでの活動です。主にインフォグラフィックという情報を視覚的に表現したデザイン資料の研究を行っています。地域や企業と連携して活動することが増える中で特に注力したことは、世田谷区様と連携した正しい認知症観の転換へ向けたポスターの制作です。具体的には世田谷区様への訪問や授業時間に講義をしていただき、認知症への理解を深めた後に4人グループに分かれてディスカッションを行い、ポスターを作成しました。どのタームでも他者の意見を聞くことで自分とは視点の異なる意見から気づきを得ることができました。また、個々の強みを活かしながらと1つの作品を作り上げることに対して楽しさや、やりがいを感じました。ポスターを見る方や認知症の方、世田谷区様の想いなどあらゆる方向からのニーズを検討し作り上げたことから、幅広い視野で考えることの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
学業以外で力を注いだこと
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A.
イタリア料理店アルバイトにおいてクレーム0を目標に新たな仕組み作りを行ったことです。当初、ロコミで来店対応や提供速度に対してのクレームが散見され、多い時には月10件にのぼりました。勤務経験のある系列店舗の状態と比較して、役割分担の欠如と混雑時の情報共有漏れが原因だと考えました。そこで店長と従業員にお時間を頂き、2点の施策を打ちました。1点目が「役割分担の細分化」です。役割分担が曖昧の状態から明確にしたことで作業が重なることがなくなりました。2点目は「情報共有の円滑化」です。役割共通の導線にホワイトボードを設置し、混雑時の従業員間の情報共有のミスを防ぎました。結果、従業員同士の伝達漏れ・認識のズレが減っていき、お客様の接客に注力できるようになりました。最終的にお接客対応に対するクレームは0を達成しました。この経験から当事者意識を持ち、周囲と協働して問題を解決することの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
自身が認識している強みと弱み
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A.
強みは主体的に行動を起こし、最後まで貪欲に問題解決のために行動することです。この強みは中学・高校で学級委員長を勤めた経験で培いました。大学ではこれらを活かし、ゼミ活動で新入生勧誘チームのリーダーとして新たな取組みを行いました。入ゼミ志望者数が定員数を下回る現状を打開するために、チーム全員でゼミ教授を説得してゼミ初であるオープンゼミの開催やゼミ生と新入生の交流イベントを行いました。結果、志望者数は8名から28名に増加しました。弱みは1人で抱え込み、自分のことが後回しになってしまうことです。相手の期待に応えたい想いや負担を掛けたくない気持ちが大きな理由です。弱みを改善するため2点を意識しています。1点目は自分のタスクを整理しながら受け入れることです。計画の計画を行うことでキャパを超えないように努めています。2つ目はなんでも屋にならないように周囲に仕事を配分したり、意見を求めたりすることです。 続きを読む
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Q.
趣味特技
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A.
趣味:筋トレ・サウナ 特技:集会の企画 続きを読む