2024卒の法政大学の先輩がスローガン総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒スローガン株式会社のレポート
公開日:2023年9月12日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
Webで一貫して行われました。
1次面接 落選
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- Web
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 中堅人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
カメラマイクオフで待機→人事の指示に従う
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一つの質問に対して、かなり深掘りされる印象あったので、一つのエピソードから、なぜそう考えるようになったのかまで具体的に整理した方が良い。
面接の雰囲気
面接官の第一印象からは温厚で柔らかい人だなと思ったが、話しているうちに論理的な方だなという印象に変わった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
公式HP
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に注力したこと
注力した経験は、「膝の手術で腐らず、〇〇サークルで一部リーグ昇格に貢献した経験」です。
選手からマネージャーに転向して講じた施策としては、試合のビデオを基にプレーを、「なぜ成功/失敗したのか」という軸で整理したことが挙げられます。成功要因を探ることは、次戦以降でもチームの強みを発揮できることに繋がり、失敗要因を探ることは次戦以降で同様の失敗を繰り返さないことに一役買いました。練習回数を増やせないという課題がありましたが、一回一回の練習で「全員がビデオを基に、よりチームファーストなプレーを意識すること」で、解決できました。実際、前シーズンと比較すると、一試合の平均失点数を〇〇点に減少させることができました。
私はこの経験から、「本来望んだ形ではなくとも、目標達成に対して進み続けることの大切さ」を学ぶことができました。
あなたが自身について課題に感じていること
私が考えている自身の課題と致しましては、人に頼るのが苦手なところです。人にタスクを投げるよりも私自身が着手した方が早いのではないか、これも投げたら負担になりすぎないかと考えてしまい、上手く頼ることが出来ませんでした。
その課題に関して行なっている対策としては、タスクを投げる際に「いつまでに、どの程度」できるのかなどを事前に擦り合わせてから投げるようにしました。すると、以前と比較して、私の求めている水準で成果物を回収できるようになり、円滑に人に頼むことができるように感じました。
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スローガンの 会社情報
| 会社名 | スローガン株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | スローガン |
| 設立日 | 2005年10月 |
| 資本金 | 1519万3000円 |
| 従業員数 | 107人 |
| 売上高 | 15億8900万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 仁平 理斗 |
| 本社所在地 | 〒107-0062 東京都港区南青山2丁目11番17号 |
| 平均年齢 | 31.6歳 |
| 平均給与 | 560万円 |
| 電話番号 | 03-6434-9754 |
| URL | https://www.slogan.jp/ |
