
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究課題や専攻について
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A.
研究課題は「自動運転プログラムの参入による消費者の行動変化について」です。自動運転レベルが5に達し、公道を自由に走ることができるようになった際の消費者の行動変化についての研究をしています。 続きを読む
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Q.
志望動機、入社してから実現したいこと
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A.
キャッシュレスを通じて、豊かで暮らしやすい社会の実現に最前線で貢献することのできるクレジット業界を志望しています。中でも貴社のマイルとクレジットカードを通してお客様の日常に寄り添いながら非日常を提供し、付加価値の高いサービスを行うことができる点に魅力を感じています。また、JALグループと三菱フィナンシャルグループの顧客基盤を活用することで幅広いお客様のニーズに合わせた提案を行うことができると考えます。 日常と旅を結びつけるサービスを提供する貴社において、マイルによって多くの人に旅のきっかけを提供できると考えています。将来的には新規入会の促進や新規特約店を獲得する業務を通じて、より多くの人々に寄り添ったサービスを提供したいと考えます。貴社を通じてJALのサービスを体験していただき、さらに愛される航空会社づくりに貢献します。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと(2つ)
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A.
学制時代に力を入れたことは、ライブスタッフのアルバイトで○○の入場口のチーフを努めたことです。○○でのアーティストライブが初めてだったため、入場口のレイアウトやお客様の導線などの前例がありませんでした。そこで私は2つのことを意識しました。①他の業務にも耳を傾けながら自分の業務を行い、②自分の足で歩いて会場内の構造を頭に入れることです。①では自分の業務だけでなく他の業務にも意識を向けることで会場全体で何が起きているのかを把握することができ、問題が起きた場合にはサポートに入れる体制ができました。②では会場構造が頭に入ることでお客さんやアルバイトへの説明も端的に行えました。この結果、場内との連携がとれ大きな問題が起こらず2日間で約3万人のお客さんを案内することが出来ました。この経験から周囲と協働することで成果を最大化できると学びました。 続きを読む
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Q.
自ら考えて乗り越えたこと
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A.
企業の課題解決プログラムで企画・立案を行ったことです。その過程で、クラス内でベストチームとなり企業の方に提案するというプログラムの目標に対する意識の差から出席率が低下し、5人のメンバーがまとまらず議論が進まない状態となりました。そこで私は意識の差を埋めるために、それぞれの性格や得意分野を意識しながら役割分担を行いました。さらに、それぞれが円滑に役割を進めるために実際に現場に足を運び、情報収集を行いました。週1回は必ずミーティングを行い、課題が生まれた場合には情報の見直し・収集を繰り返しました。この結果、メンバー間の温度差を埋めることができ、納得のいく企画・立案ができました。この経験から、周りの状況を把握したうえで自らの判断で進んで行動をすることで、周りをサポートすることができると学びました。 続きを読む