
24卒 本選考ES
総合職 接客販売スタッフ(店長候補)
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは「観察力」と「周りと共有する力」だ。それは、個別指導塾の講師のアルバイトで発揮できた。 毎週1時間の指導があるのだが、複数の生徒が校舎に来ていないことがあった。そこで、他の講師が指導中に生徒と共通の話題や日常の話で盛り上がっている姿を見習い、勉強メインだった指導に趣味や日常について話す時間を設けるようにした。それによって、生徒の精神面のサポートに繋がると考えた。そのやり方としては、名前と指導科目が書かれた講師のネームカードに趣味の欄を追加し、講師全員に書いてもらった。それにより自然と講師と生徒が趣味や日常について話しやすくなり、生徒同士も声を掛け合える雰囲気になった。また講師がリアルな大学生活を話す機会となったため、生徒が自身の未来を想像するきっかけにもなった。 その結果、約3ヶ月で生徒全員が塾に来るようになり、約400校の中で「最も退塾率が少ない校舎」として表彰されるに至った。 続きを読む
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Q.
研究課題
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A.
サイレント時代から戦後まで活躍した映画監督、小津安二郎の作品を分析した。彼の作品は、厳格な構図やロー・アングルからの撮影など独特なスタイルが特徴で、それを作品や映画批評家の文献を辿ることで、分析した。 続きを読む
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Q.
特技・趣味
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A.
趣味はスポーツ観戦だ。特にサッカーや格闘技を見ることが多い。会場やスポーツバーで観戦する際にはファン同士の一体感が味わえ、魅力的に感じている。特技は口笛と、上下の前歯を使って音を奏でる歯笛である。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと(1)
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A.
個別指導塾の講師のアルバイトにて、生徒のニーズに沿った指導に努めた。もともと生徒が塾にきていない状況があったのだが、指導内容を勉強の話だけに終わらせず、趣味や日常の話題を取り入れたことで改善できた。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと(2)
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A.
旅サークルで新入生歓迎に努めた。コロナ禍だからこそ、活動内容は近場や散歩などに止め、その分活動頻度を高くした。このようにして、サークル員の交友関係が途絶えないように努め、昨年の倍以上の新入生を迎えた。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと(3)
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A.
ゼミの班の交友関係構築に努めた。授業に力を入れていない人と同じ班になったため、私はその人に対し発表の話ではなく趣味や日常の話題を振るように努めた。それにより、その場限りでない深い関係になることができた。 続きを読む