- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 内定者から「参加することで内定率が格段に上がる」という実利的な情報を得たことが最大のきっかけです。また、本選考の選考一部免除という特典にも強く惹かれました。2週間の準備期間がありつつも、実際の拘束時間が抑えられており、他の就職活動と並行しながらハイレベルなアウトプ...続きを読む(全161文字)
【未知のリスクを解き放て】【24卒】東京海上日動火災保険の夏インターン体験記(理系/TOKIO MARINE プレミアム・インターンシップ 2DAYS)No.38310(非公開/女性)(2023/7/5公開)
東京海上日動火災保険株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 東京海上日動火災保険のレポート
公開日:2023年7月5日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年8月 下旬
- コース
-
- TOKIO MARINE プレミアム・インターンシップ 2DAYS
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- シャボン玉石けん
- 日本食研ホールディングス
- オハヨー乳業
- 熊本製粉
- Mizkan J plus Holdings
- ロイズコンフェクト
- 不二家
- ソフトバンク
- ファンケル
- コカ・コーラボトラーズジャパン
- 日清製粉ウェルナ
- J-オイルミルズ
- 東京海上日動火災保険
- 日清製粉
- 中外製薬
- 大正製薬
- KMバイオロジクス
- アサヒグループ食品
- 伊藤ハム米久ホールディングス
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
メーカーでの就職を考えていたが、他の業界も見てみたいと思ったため、エントリーしてみた。この企業は、保険会社の中でもシェア率が高く、また、ホワイト企業という声も聞いていたので、福利厚生も良さそうだと思った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
特に、保険業界への知識が問われる場面はなかったが、なぜ理系なのに保険業界を見ていたかの理由は考えてから望んだ。
選考フロー
エントリーシート → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年07月 中旬
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
あなたが学生時代に最も力を入れて取り組まれたことは何ですか?役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。/その取り組みの中で気付いたことを自由にご記入ください。
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
設問の数は多くなかったため、面接に呼んでもらいたいと思われるような、内容を書いた。
ES対策で行ったこと
特に対策は行わなかったが、読み返してみて読みやすいかどうかは確認した。また、面接が控えていたため、面接で深堀されても良いエピソードを選んだ。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年08月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 人事
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
人事の方1人が最初から最後までの選考を行ったくださった。
面接の雰囲気
面接官の方はとても優しい雰囲気で、こちらが緊張しないように気にかけてくれた。また、フィードバックもいただけたうえで、面接のアドバイトもしていただいた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分が行動を起こす理由やそのときの感情について、きちんと言語化できるかどうかが見られていたと思う。実際に、自分が緊張しないように昔は発表原稿を作成していたと話をした際に、とてもよくわかると言ってくださっていたので、相手の方からも共感を得られるように話すことが大切かと思った。
面接で聞かれた質問と回答
研究室で普段から頑張っていることはありますか。
週に2回行われているゼミでの活動に力を入れている。ゼミでは、自分が発表を担当する会と、発表を聞き質問をする会に分かれている。特に発表する会に力を入れており、自分の研究と関連した論文を発表し、自分の研究にどう生かせるかという意見を研究室のメンバーと意見交換を行った。20人の学生や先生方と質疑応答を行うことで、分かりやすく伝えることを重視した。
上記の答えに関して、人に分かりやすく伝えるために、どのような工夫を行っていましたか。
はじめは、落ち着いて話せるように、発表の前に、発表原稿を作成していた。しかし、それでは、文を読み上げるだけの、淡々とした発表になってしまうため、聞き取りづらいと感じた。そのため、原稿は準備しても、読み上げることはせずに、聞いている人とコミュニケーションをはかりながら、相手が理解しているかを把握し、発表するように変えた。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
この時期は、面接に必要な照明や環境を整えていなかったため、PCの画面が揺れており、改善したほうが良いと言われた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 理系院生は1割ほどで、残りはほとんどが文系の学部生だった。地方大学が多いように感じた。
- 参加学生の特徴
- 文系の学生が多かったため、保険業界や金融業界に興味があるような雰囲気があった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 6人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
リスクコンサルティングの練習/保険加入のためのアイデアを考えるグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
リスクコンサルティングを行うための知識をつけて、実践問題を解く。その後、グループに分かれて、保険加入のためのアイデア創出のワークを行った。
このインターンで学べた業務内容
リスクコンサルティングの流れについて
テーマ・課題
リスクコンサルティング/保険加入のためのアイデア
1日目にやったこと
リスクコンサルティングを行うための知識をつけて、交通事故に関する実践問題を解いた。答え合わせを行い、リスクコンサルティングの考え方を学んだ。その後、グループに分かれて、保険加入のためのアイデア創出のワークを行った。
2日目にやったこと
グループワークの続きを始めに行った。内容のブラッシュアップを行い、パワーポイントやワードを利用して発表資料を作成した。その後、それぞれの班の発表と社員の方々からのフィードバックがあった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
座談会が設けられていたため、色んな社員さんに質問する時間があった。社員の方々は皆とても優しかったため、仕事内容から会社の福利厚生まで色々なことを気軽に質問することができた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
保険加入のための新しいアイデアを考えるワークでは、どんな人たちに対象を当てるかが難しかった。対象が狭すぎても会社の利益に繋がりにくく、かといって、対象を大きくしても、細やかな設定が難しくなった。また、既に色々な保険のプランがこの会社には存在していたため、新規の保険を考えるのに苦労した。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
他の班の学生とは交流する時間はほとんどなかったが、班の5人とは2日間の中で話す機会は多かった。
インターンシップで学んだこと
保険といっても、色々なものに保険が掛けられており、それぞれ営業になる可能性が高いと分かった。実際に行った車両事故に関するリスクコンサルティングでは、細やかな設定が定められており、それに乗っ取って、過失の割合を決めたが、明らかにA車が悪いのに、B車にも過失があると判断されたりと、あまり納得いかないこともあった。
参加前に準備しておくべきだったこと
保険に関する知識はあまり要求されなかったが、自分が普段どんな保険に加入しているかや手続きの方法について確認しておくとよいと思った。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
まずは営業からのスタートであると思うが、営業はしたくないと感じたため、あまり働いている自分が想像できなかった。また、営業をする相手方に対しての知識も必要であるため、勉強し続ける環境であることを感じた。やりがいは大きいと思うが、まだ起きていないリスクに対して、お金を払ってもらうことを相手方に納得させる技量が必要だと感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
内定に直結するような選考の案内はなかった。しかし、志望度の高さを見られていたように思うため、インターンに出たこと自体はプラスに働くと思う。インターンの参加学生は、あまり学歴が高いわけではなかったが、はきはきしていて活発な学生が多いように感じた。そのため、人柄の良さや志望度の高さをアピールできなければ内定は出ないと思う。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
参加していた学生とあまり雰囲気が合わないように感じたため、志望度は下がった。文系の学生が多かったため、就活慣れしているような学生が多数だったが、その中でも目立ちたがる学生が多かった。ワーク中にも、自分の意見ばかり押し付けて、他の意見は全部否定するような態度の学生もいた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考などの案内はなかったため、直接本選考に有利になることはないように感じた。内定者イベントにも参加したが、インターンに出ていなくても内定が出ている人は多いように感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特には、インターン中に選考されているような雰囲気はなかった。しかし、参加者限定のイベントに案内されたため、インターンにさえ通れば、皆参加できるものだと思う。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
メーカーだけでの就活では、悔いが残るかもしれないと思い、文系就職も少し考えていた。あまり色々な企業を見る余裕はなかったため、特にホワイト企業で有名な企業をいくつかピックアップしていた。人と話すこと自体は好きだったため、営業も向いているだろうと考えていたが、マーケに行きたいなどのキャリアビジョンがあるわけではなかった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
実際に、文系企業のインターンに参加してみて、自分は理系就職のほうが向いており、楽しく仕事ができるように感じた。文系での営業は、専門知識がない方に対して話を持ち掛けなければならないため、理解してもらうのは大変だろうと感じた。この企業はとてもホワイトであることをアピールしていたため、働きやすさはあったと思う。
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東京海上日動火災保険の 会社情報
| 会社名 | 東京海上日動火災保険株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキョウカイジョウニチドウカサイホケン |
| 設立日 | 1879年8月 |
| 資本金 | 1019億9400万円 |
| 従業員数 | 16,304人 |
| 売上高 | 7兆9172億5800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 城田宏明 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番4号 |
| 平均年齢 | 42.5歳 |
| 平均給与 | 903万7000円 |
| 電話番号 | 03-3212-6211 |
| URL | https://www.tokiomarine-nichido.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.saiyou.tokiomarine-nichido.co.jp/ |
