建設技術研究所の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
建設技術研究所の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
建設技術研究所の 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年9月9日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報 NEW
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2026年9月2日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
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2026年9月2日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
建設技術研究所の 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
建設技術研究所の本選考は、ESやW... 続きを読む(全106文字)
注意すべき選考ステップ AI要約
選考の注意点として、企業理解の深さ... 続きを読む(全188文字)
最近の選考フロー
- インターン
- エントリーシート
- 筆記試験
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- インターン
- 座談会・懇親会
- エントリーシート
- 筆記試験
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- 1次面接
- 筆記試験
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 筆記試験
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- インターン
- 筆記試験
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- 筆記試験
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年1月
- WEBテスト
- 2026年2月
- 1次面接
- 2026年2月
- 2次面接
- 2026年3月
- 内定
- 2026年2月
建設技術研究所の 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている26,564件のサービス業界の企業の平均は7.1倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
建設技術研究所の 早期選考の情報
AI要約
早期選考があります。インターンシッ... 続きを読む(全122文字)
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
建設技術研究所のインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より23%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
建設技術研究所の 本選考対策
志望動機
建設技術研究所の内定者の志望動機の共通点 AI要約
内定者の志望動機には、持続可能な社... 続きを読む(全163文字)
総合職(技術部門)
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 建設技術研究所を志望する理由を教えてください。
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A. 私は,「自身の専門性を活かしてよりよい社会を創る仕事」がしたいと考えています.そのため,調査・計画などのマクロな視点だけでなく,詳細な設計といったミクロな視点からも土木構造物に携わることできる建設コンサルタントであれば,私の技術力を最も社会に還元できると考え,建設コンサルタントを志望しています. その中でも御社を志望する理由は,プロポーザル方式による受注件数が日本一である点などに代表される,技術力の高さに魅力を感じるためです.また,夏季インターンシップでは,部署や役職を超えた活発な議論などを通して,より良い計画・設計を産み出す熱意を肌で感ました.この経験から,私も御社が最大の経営資源として位置付けている「人材」の一員となり,自身の技術力を磨きながら,社会に貢献していきたいです.
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総合職(技術部門)
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 建設技術研究所を志望する理由を教えてください。
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A. 私が建設技術研究所を志望する理由は、自身の専門性を活かしながら社会資本の整備を行うことで人々の暮らしを豊かにしたいと考えており、この想いを実現できると考えているからです。私は、研究を通じて学んだ知識を業務を行う上でも用いていきたいと考えています。そのため、設計という分野でよりものづくりに近い場所で働くことができる建設コンサルタント業界を志望しています。さらに、御社は国策的なプロジェクトを多く受注しているため、より多くの人々の生活を豊かにすることができると考え、志望します。
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エントリーシート
建設技術研究所のESでよくある質問 AI要約
学生時代に最も力を入れて取り組んだ... 続きを読む(全185文字)
総合職(技術部門)
27卒 / 横浜国立大学大学院 / 女性
- Q. 学生時代に最も力を入れて取り組んだことについて、そのプロセスと結果、そこから何を学んだかを具体的に記述してください。(200字以内)
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総合職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 卒論・修論の[内容]※未定の方は、今後研究したい内容をご記入ください。300文字以下
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A. コンクリートに木の持つしなやかさ、通気性、組織の緻密さ、温かさを取り込み、日本の風土に合ったコンクリートを造っていくことを研究室全体のテーマとしている。コンクリーと技術における進歩により化学混和材の開発で、超高強度コンクリートの実用化が高まっている。その中で低分子の有機化合物が水和反応速度・セメント強度にどのように影響を及ぼすのかについて個人研究を深めていく予定だ。また、これらの研究のために予備知識として、現在は高速道路請負業者でICの施工見学、建設技術展で様々な技術の学び等を行い、研究を行う上での基礎知識を身に着けている。(264/300)
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総合職(技術部門)
24卒 / 東京理科大学大学院 / 女性
- Q. 研究内容300以下
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A. 私は長崎が異国文化を共有する過程で醸成した都市という観点から、文化遺産として再評価するためのモデル化を行った。長崎は、鎖国下の日本において唯一異国へ開かれた都市であり、異国様式建築は西洋と中国、日本の技術と文化の融合を示す遺産である。しかし、現状の保護政策は居留地に対し優先的に適用され、保護状態に優劣が発生することが、文化継承を妨害する危険があると感じた。異国様式建築の評価を見直し、現状の課題を解決するため、38件の建築を対象に、文化財指定時の評価文章を用いて、異国文化の融合が長崎の都市形成の評価指標を作成した。修士研究では研究対象を拡大し文化遺産として評価する研究を行う。
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面接
建設技術研究所の本選考面接の内容、評価ポイント AI要約
建設技術研究所の本選考面接は、1次... 続きを読む(全143文字)
総合職(技術部門)
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. なぜ同業他社(建設コンサルタントトップ3のうち残り2社)ではなく建設技術研究所なのか
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A. ・なぜ同業他社(建設コンサルタントトップ3のうち残り2社)ではなく建設技術研究所なのか 技術力の高さに魅力を感じるからです.特に技術力に関しては,夏季インターンシップで体感した,役職や部署を超えた活発な議論など,技術力をお互いに高めあうことのできる環境と,社員の方の技術力向上にかける熱意を体感することができました.この経験から,私も御社の一員として技術力を磨きたいと考えます. ・他には?と深堀された 技術力のほかに魅力を感じる点として,全ての専門分野に登録している総合力の高さが挙げられます.この総合力は顧客に最適な計画や設計を生み出すための多角的な検討のためには欠かせないと考えています.(パシコンは森林土木を持っていないが,持続可能な社会の実現には林業であったりとの連携が不可欠なので弱みではないか) また,同じ総合コンサルである日本工営とは,社風を比較した際に,御社の社風がより,私の理想とする将来像を実現するために最適であると考えています.実のところ,昨年に日本工営のインターンシップにも参加させていただのですが,そのなかで御社の社員の方の技術力向上に対する意識の高さと,その技術力をお互いに高めあうことのできる環境が整っている点で明確に勝っていると感じました.これらの理由から,大手三社の中でも御社を志望します.
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建設技術研究所の 内定者のアドバイス
求められるスキル・能力、人物像 AI要約
論理的思考力と、自分の考えを簡潔に... 続きを読む(全184文字)
対策として必ずやるべきこと AI要約
インターンシップへの参加を通じ、実... 続きを読む(全187文字)
入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
建設技術研究所に入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全7文字)
建設技術研究所の 本選考体験記をステップから探す
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- 説明会
- OB・OG訪問
- WEBテスト・筆記試験
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- 独自の選考・イベント
- リクルーター・人事面談
- 面接・動画選考
- 内定者のアドバイス
建設技術研究所の 選考対策
建設技術研究所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社建設技術研究所 |
|---|---|
| フリガナ | ケンセツギジュツケンキュウジョ |
| 設立日 | 1963年4月 |
| 資本金 | 30億2500万円 |
| 従業員数 | 4,087人 |
| 売上高 | 1010億3800万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 西村 達也 |
| 本社所在地 | 〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町3丁目21番1号 |
| 平均年齢 | 42.2歳 |
| 平均給与 | 970万円 |
| 電話番号 | 03-3668-0451 |
| URL | https://www.ctie.co.jp/ |