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【未知への一歩】【21卒】東電タウンプランニングの夏インターン体験記(理系/よくばり体験コース)No.7350(首都大学東京大学院/女性)(2019/10/8公開)
東電タウンプランニング株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 東電タウンプランニングのレポート
公開日:2019年10月8日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年9月
- コース
-
- よくばり体験コース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 首都大学東京大学院
- 参加先
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
この会社のことは名前も何も知らなかった。はじめて行ったインターンシップ合同説明会ではじめて声をかけられて企業説明を聞いたのがこの会社。担当者の人の人柄がよかったのと、「まちづくり」というキーワードに興味を持ったこと、またはじめて説明を聞いたのも何かの縁では?と思い参加を決めた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
先着順だったため、特に対策はしていない。開催日が近づいてくると満席の日程もあったため、必ず参加したい場合は日程をきちんと確認しておくことが大切だと思う。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 本社(竹芝)
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 私のグループにいたのは東京電機大学、日本女子大学など。学部は経済・電気など。学部生の方が多い印象。
- 参加学生の特徴
- とりあえず日程が合ったから来てみたという人や、学んだことを活かせそう(電気系)という理由で来たと聞いた。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
「よくばり体験コース」と題し、会社の3つの看板事業をすべて体験できる
1日目にやったこと
午前中に会社説明が1時間弱あり、その後配電事業体験ワークを1時間弱ほど。昼食休憩があり、午後に広告事業体験ワークと無電柱化体験ワークをした。最後に最近取り組んでいる新規事業の説明と今後のイベントについての案内があり、アンケートに答えて終了。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
インターンシップ担当者
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
むやみやたらに電柱を置いているのではなく、常に住んでいる人や環境のことを考えて設計をしていると聞いて驚いた。そのように複数の要素を考えると置き方はほぼ1つ決まってしまうのではないかと思ったが、設計士によって十人十色な設計ができると聞き、さらに驚いた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
1つ1つのワークが短く、本当に「こんな感じ」ということを理解する体験ワークだったため、特に大変と感じることはなかった。私はインターンシップ合同説明会参加していたため、会社説明でもう一度(たぶん)同じスライドで同じ話を聞くことになったのが少し辛かったくらい。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
まちを歩いていて役立つ雑学のようなものがたくさん聞けた気がする。例えば電柱の住所が書いてある部分の色で東電の電柱かNTTの柱かがわかるなど。また来るときには全く気づかなかったが、会社の周りは無電柱化しており、インターンの前後で見える世界がこんなに変わるのかと感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
特に準備しておくことはないと思う。しいていうなら、(東電だから当たり前だが)施工事例が関東に集中しているので、関東以外から参加する学生がいたら、関東の地名を少しわかっておくといいかもしれない。でもそれもメモしておいて後で調べれば問題ない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
業務内容にはすごく興味を持ったが、設備を導入するための調査や近隣住民・関連会社(無電柱化時のガスや水道会社)との打ち合わせなどで比較的外回りが多そうだなと感じた。現場で作業する自分が今はまだ想像できない。秋により実際の業務を体験できるインターンシップがあるようなので、そちらに参加してみたいと思う。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
本選考を受けるとしたら、夏と秋とインターンに参加した上で選考に臨むだろうから、他の人より志望動機をしっかり書けると思うから。また選考中で「この会社はミスマッチかも・・・」と悩むことがないと思うので、他の人より入社意志をはっきり示せると思うから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
新規事業として、この会社の強みを活かして、この会社でしかできないこと(配電設備を活用するなど)をしていると聞いて、既存の事業にとらわれないビジネスを展開していると思ったから。また配電設備が地域に根差しているため、地域に寄り添うビジネスができることも魅力に感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
夏インターンシップ参加者限定で、就活対策講座の案内が来るが、その講座に参加すれば一次面接が免除になると言われたから。それ以外にも、実際の業務をインターンシップで体験していることはより具体的な志望動機を書くための材料になると思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
秋のインターンシップ(配電業務、無電柱化業務それぞれフィールドワーク型の実務経験ができる)の案内と、夏のインターンシップ参加者限定で就活対策講座の案内をするというお知らせがあった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
基本的には「コンサルタント」「鉄道」「IT」の3業界を見ていて、この会社のようなエネルギー業界は見ていなかった(この会社は担当者の人柄が良かったのと内容が面白そうだからなんとなく参加してみただけ)。ITの中では、インターンシップを通してSIerはあまり興味がないなと感じていた。コンサルタントもIT系だとSIerと似たようなものだと聞きいまいち決め手に欠ける感じ。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
鉄道もそうだが、インフラ業界はやはり生活の基盤を作っているだけあって、生活に身近でかつ欠かせないものでやりがいがありそうだなと感じた。表に華やかに出てこないところも自分の性格と合っていると思う。一方で、昔ながらの体質というイメージがあり、年功序列・決められた仕事をするイメージがあり、そういったところでは働きたくないと考えている。この会社はインフラ業界の中ではそのような体質は薄めかもしれないが、しっかり見極める必要があると感じた。
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東電タウンプランニングの 会社情報
| 会社名 | 東電タウンプランニング株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウデンタウンプランニング |
| 設立日 | 2001年8月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 2,255人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 鈴木祐輔 |
| 本社所在地 | 〒105-0022 東京都港区海岸1丁目11番1号 |
| 電話番号 | 03-6371-8111 |
| URL | https://www.ttplan.co.jp/ |
