
24卒 本選考ES
システムエンジニア職
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Q.
ゼミナール又は得意科目
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A.
○○ゼミナールに所属し、○○問題をデータで導く手法を学んできた。データを利用する研究に注力しており、数字で結論を導く分析力を磨いてきた。また、○○としての活動に積極的に従事し、○○の今後の発展に向けた活動等、実践的な学びで社会への理解を深めた。 その他、県内の社会貢献に注力しており、大学主催のイベント運営や出張講義等、様々な活動を行ってまいりました。様々な活動の中で、地元への愛着や将来に役立つスキルなどを習得してきました。 続きを読む
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Q.
卒業論文について
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A.
全国における「○○」の制度が、どのくらいの規模で拡大しており、その現状はいかなるものであるかをデータで分析する研究を行っている。 現在はそれぞれの自治体ごとの情報をデータ化する為の情報収集を行っている。制度が完成する要因や、それぞれの現状を分析し、今後の地方自治体の運営に役に立つ研究を行いたいと考えている。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味は、小学校の頃から続けているイラストだ。紙に書くアナログ絵も、タブレットで描くデジタル絵も両方得意である。休日などの大きな時間だけではなく、少し気が向いたらすぐに紙とペンをもって思いのままに絵を描き、集中していると没頭して何時間も経過しているということがよくある。 特技は動画編集で、YouTubeなどに投稿するための動画をよく作成している。収益化の予定はないが、おかげさまでチャンネル登録者数が○○人を突破した。 続きを読む
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Q.
学生生活で最も印象に残る事
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A.
大学で、授業支援業務に携わった経験だ。学生が不自由なく授業に集中できるよう、文字入力の正確さと迅速さの向上を目指してタッチタイピングを習得した。その結果、認定試験に合格し、現在は大学公認の支援者として業務に励んでおります。 以上の経験から、相手のニーズに応える為に自分に何ができるかを常に考え、良いと思ったことはすぐに実行し、現状に満足せず磨き上げようとする向上心が私の強みです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
探究心が強くで向上心の高い点が私の強みです。学生生活では何でも積極的に挑戦してまいりました。また、常に相手に寄り添い、現状を改良することができます。 ○○としての活動の任命当初、その良さを理解しておらず、上手に伝えることができず、悔しい思いをしてきました。 その失敗から、積極的な探究活動を行い、営業活動に注力しました。その結果、人々に多くの感動をお届けできたことは、私の誇りになりました。 以上の経験から得た、探究心と、良いと思ったことを実行する力で、御社の行政・住民向けシステム開発において、お客様が求める以上のものを制作致します。持ち前の強みを活かし、1日も早く御社に貢献致します。 続きを読む
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Q.
他に興味のある企業
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A.
大学で行った「○○」に関する研究からシステム開発や通信等に興味を持った為、ソフトウェア・システム開発業界や情報・通信業界を中心に企業研究を行い、インターンシップや会社説明会に参加いたしました。 具体的には、〇社と〇社です。選考は両社とも始まっておりませんが、職種はシステムエンジニアを希望しております。 続きを読む