
24卒 本選考ES
エンジニア(早期選考)
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Q.
就職活動の軸(早期選考:エクセルにフォーマットがあり、そこに記入していく形式)
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A.
IT技術を通じて、働く人々の働き方をより豊かに、効率的にする。 続きを読む
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Q.
長所・短所
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A.
責任感が強い。 優柔不断。 続きを読む
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Q.
学生時代に注力したこと
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A.
私が学生時代に注力したことは学業において当たり前のことを当たり前に行うことだ。私たちはコロナによって対面ではなく、オンラインの授業が主流だったため、課題の量が対面の時より多くなり、課題の提出期限が守れないことや課題の質が落ちることが問題だった。そこで、私は二点実行したことがある。一点目は、徹底した期限意識を持つことだ。常に期限を意識するために、前日だけでなく数日前からリマインドを欠かさず、繰り返し行った。二点目は、課題の質をあげるための自主的な行動だ。ただ提出するだけでなく、質も重要だという認識を持ち、大学の図書館に行き、関連書籍や文献を参考にした。その結果、学業においてGPA〇○以上を保ち、〇○名の学科コース内で○位という成績を納めた。 続きを読む
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Q.
リーダー経験
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A.
私はある企業の2週間のインターンシップにおいて、サブリーダーとしてチームをまとめる経験をした。そのインターンシップの中で印象に残っているエピソードが、社用車の洗車である。ただ、洗車をするのではなく、目標時間を決め、それを達成するために本気で洗車に向き合うものだ。私たちは目標時間を20分と決めたが、時間は一向に縮まらなかった。私は、その原因として洗車やお互いに対して、本気で向き合えていないと考えた。そこで、サブリーダーとしてメンバーのみんなに自発的に働きかけた結果、洗車最終日に目標時間である20分を切ることができた。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
漫画・アニメ鑑賞、サッカーをすること。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、負けず嫌いで向上心があることだ。その強みは、高校時代の学業において発揮された。入学当初は、学業に力を入れていなく、テストの成績も平均であったが、高校一年生の終わりごろから、徐々に成績が向上していき、高校二年生からは文理がわかれ、クラスでは○位をとることができるようになった。しかし、文系全体での順位ではまだ上位どまりだった。それに対して、クラスで○位をとったが、まだ全体では○位でないことに悔しさを覚え、文系で○位になることを目指した。そのために、私が行ったことは二点ある。一点目は、勉強時間を増やすことだ。それまでも勉強する時間はそれなりに確保していたが、テスト週間に入ってからは、今まで以上に土日は10時間以上は勉強するようにした。二点目は、日頃の授業をおろそかにしないことだ。テストの内容は普段の授業から出題されるので、授業内容を集中して学習すれば、それがそのままテスト勉強につながると考えたからだ。その結果、高校三年生の時に、文系全体でも成績○位を収めることができた。このような経験から、私は負けず嫌いで、そのために努力しようとする向上心があるのが強みである。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私が貴社を志望する理由は、大きく三点ある。一点目は、ソフトウェアテストという成長市場において品質に関わる点だ。これは、ソフトウェアテスト市場が成長するなか、テスト工程の外部委託をしている企業はほんの数%しかいなく、未開拓の領域で今後の成長性に期待しているからである。また、ITでより便利で豊かな生活を実現するためにも、不具合やバグを検出するといった品質の重要性を感じたからである。二点目は、教育体制が整っている点だ。文系未経験だからこそ、充実した教育体制を求めており、貴社の公式情報サイトQbookや新人研修をはじめバルゼミといった充実した教育制度などから成長イメージがついたからである。三点目は、貴社がまだ成長段階の途中である点だ。これは、貴社の規模や事業成長にともない、売上高100億円を目指すといった成長段階において、自分も貴社の成長に合わせて成長できる環境があるのではないかと考えたからである。以上のような理由から、私は貴社を志望する。 続きを読む