
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
学業について、下記の観点から記入下さい。 専攻内容、その勉強をしようと決めた理由、習得した知識や考え方。 (100~300字)
-
A.
所属する○○○○ゼミで国際政治経済学について学んでいる。 中学時代タイに住んでいた私は、スラム街に訪問した経験によって、発展途上国の貧困について興味を持つようになった。大学生になり読書などで自主的に学んでみたものの、より詳細に理論から学びたいと考えたため国際政治経済学を研究するゼミに所属した。ゼミに所属したことで、「多角的な視点」を身につけることができた。国際政治経済学は生物の学問であり、決まった行動を取ることがあまりないため予測が難しい。なので、常に多様性を意識して多様性の中に身を置くことで多角的な視点を持つことができ、広い目で世界情勢を俯瞰する力を習得することができた。 続きを読む
-
Q.
部活・サークルについて、下記の観点から記入下さい。 直面した課題や問題に対し、どのように考えどのように行動したか (所属されたことがない方は、未入力のままで結構です) (100~300字)
-
A.
私が所属したサッカーサークルは、サークル全体の活気がないことが課題であった。そこで私は「最後は最高に楽しくみんなが楽しめるサークルにする」という目標を立てた。私は特定のグループで固定化され、異なる参加メンバー間で仲が深まらないために参加率が低いことが原因だと考え、2つの施策を行った。「合宿」の計画と「常にどのグループにも入れる立ち位置でいる」ことだ。大会合宿に参加することで皆で一つの目標に向かうため互いを知り、一人でいることで様々な属性のサークル会員と会話でき、サークル会員同士を繋げより大きな輪にしていった。2つの施策の結果、サークル会員の定着率が4割→8割に上昇し、目標を達成することができた。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も打ち込んだことを記入下さい。 (200~300字)
-
A.
引越のアルバイトで、顧客満足度向上のため顧客満足度向上に貢献した経験である。 私のあるバイト先の支社は引越件数は多いが、顧客満足度が低いため、評判が悪く新規顧客も獲得しづらい状況だった。 顧客満足度が低い原因が、「接客時の印象」と「スピード感」だと考え、「報連相の徹底」と「後輩の育成」に注力した。報連相を徹底することで、業務の情報が共有され、チーム全員が引越に対する理解を深めるようにした。また、後輩を育成することで、チーム内の労働量を分散され、社員や私が余裕を持てるようになったため、早く丁寧な引越しを実現することができた。 その結果、お客様から送られる引越し後アンケートで高評価を得ることができた。 続きを読む
-
Q.
あなたの強みや性格を踏まえて自己PRを記入下さい。 (200~300字)
-
A.
私の強みは「目標達成のため戦略的に努力すること」だ。この強みは高校時代のサッカー部での活動で発揮された。私は強豪サッカー部に入部した。入部当初全くついていけず周囲との実力差に愕然とした私は、練習で最大限上達するためサッカーノートをつけ始めた。「三年時に試合に出場する」ことを最大の目標に設定し、「試合に出場する」選手になるために足りない要素を明確化にした。さらに、足りない部分を克服するために、毎日その日の練習の目標を定め、練習後は反省点を書き出し、次の日の目標を設定する、という作業を3年間続けた。このように目標達成のため粘り強く行動していった結果、三年生の最後の大会で途中出場することができた。この強みを活かして、海外進出を目指す御社の営業の業務において必ず貢献できると考えている。 続きを読む
-
Q.
志望理由、または三谷商事でやってみたいことを記入下さい。 (200~300字)
-
A.
私は様々な人と商材に関わりながら経済・社会を発展させていく商社業界を志望している。私は中学時代タイに住んでいた時、スラム街を訪問した。そこには先進国に住んでいたら見ることができない光景が広がっていた。この経験から、私は仕事をしていく上で少しでも経済・経済を発展させていきたいと感じた。 数多く商社がある中でも貴社である理由は、急速に海外展開を広げていく中で、貴社の挑戦できる社風であれば、目標達成のために戦略的に努力し続ける私の強みを最大限活かし貴社に貢献できると考えているからである。貴社の建設関連事業やエネルギー・生活関連事業など様々な貴社の事業から多角的な視点を持ち目標を達成したいと考えている。 続きを読む